ファイバチャネルのトポロジを指定する

Fabricスイッチを使用するシステムの場合は、FC-ALまたはPoint-to-pointのどちらかを指定してください。Fabricスイッチを使用しないシステムの場合は、Point-to-pointではなくFC-ALを指定してください。

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前提条件

操作手順

  1. 次のどちらかの方法で、[ポート / ホストグループ / iSCSIターゲット]画面を表示します。

Hitachi Command Suiteを使用する場合:

Storage Navigatorを使用する場合:

  1. ポート]タブを選択します。

  1. 設定対象のポート名を選択します。

  1. 次のどちらかの方法で、[ポート編集]画面を表示します。

  1. ポート編集]画面で、[接続形態]のチェックボックスを選択して[FC-AL]または[P-to-P]を選択します。

  1. 完了]をクリックします。

  1. 設定確認]画面で設定内容を確認し、[タスク名]にタスク名を入力します。

  1. 適用]をクリックします。

タスクが登録され、[「適用」をクリックした後にタスク画面を表示]のチェックボックスにチェックマークが付いている場合は、[タスク]画面が表示されます。