[LDEV編集]画面
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項目 |
説明 |
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LDEV名 |
LDEV名を設定します。 [固定文字]:固定の文字列です。 [開始番号]:開始番号です。 固定文字と開始番号を入力します。開始番号には次に示す付番規則があります。固定文字と開始番号をあわせて32文字まで指定できます。 例
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容量削減 |
容量削減機能を設定します。 [圧縮]:圧縮機能を使用します。 [重複排除および圧縮]:重複排除機能および圧縮機能を使用します。選択したプールの重複排除が無効の場合、この値は選択できません。 [無効]:容量削減機能を使用しません。 次の場合、[容量削減]は[無効]です。
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ページ予約 |
LDEVに関連づけられたプールのページを予約します。初期値は[無効]です。選択できる値は、[有効]または[無効]です。 [有効]:LDEVのページ予約を実行します。 [無効]:LDEVのページ予約を実行しません。 次の条件をすべて満たすLDEVだけ、[有効]が指定できます。
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階層割り当てポリシー |
LDEVに割り当てる階層割り当てポリシーを設定します。設定の詳細については、「Dynamic Tieringの階層割り当てポリシー」を参照してください。Dynamic Tiering機能を有効にしている仮想ボリュームがあるときだけ設定できます。 |
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新規ページ割り当て階層 |
LDEVに割り当てる新規ページ割り当て階層を設定します。初期値は[中]です。選択できる値は、[高]、[中]、または[低]です。設定の詳細については、「Dynamic Tieringが新規ページを割り当てる階層(Storage Navigatorで設定可)」を参照してください。Dynamic Tiering機能を有効にしている仮想ボリュームがあるときだけ設定できます。 |
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階層再配置 |
階層再配置の有効または無効を選択します。Dynamic Tiering機能を有効にしている仮想ボリュームがあるときだけ設定できます。 [有効]:LDEVの階層再配置を実行します。 [無効]:LDEVの階層再配置を実行しません。 |
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再配置プライオリティ |
LDEVに割り当てる再配置プライオリティを設定します。 [デフォルト]:デフォルトの設定に従ってLDEVが再配置されます。 [優先]:LDEV が優先的に再配置されます。 この機能は、次の条件で設定できます。
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ALUAモード |
global-active deviceペアに、ALUAモードの有効または無効を選択します。 [有効]:LDEVのALUAモードを有効にします。 [無効]:LDEVのALUAモードを無効にします。 詳細については、『global-active deviceユーザガイド』を参照してください。 |