プール容量のしきい値を変更する

前提条件

操作手順

  1. 次のどれかの方法で[プール]画面を表示します。

Hitachi Command Suiteを使用する場合:

Storage Navigatorを使用する場合:

  1. プール]タブで、しきい値を変更したいプールを選択します。

  1. 次のどちらかの方法で、[プール編集]画面を表示します。

  1. 警告しきい値]または[枯渇しきい値]のチェックボックスを選択します。

  1. テキストボックスにしきい値(%)を入力します。

テキストボックスの下に表示されている範囲内の数字を入力します。枯渇しきい値には、警告しきい値以上の値を入力します。

  1. 完了]をクリックします。

  1. 設定確認]画面で設定内容を確認し、[タスク名]にタスク名を入力します。

  1. 適用]をクリックします。

タスクが登録され、[「適用」をクリックした後にタスク画面を表示]のチェックボックスにチェックマークが付いている場合は、[タスク]画面が表示されます。