[ローカルレプリカオプション編集]画面
[SI/TIシステムオプション]テーブル
テーブル
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項目 |
説明 |
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システムオプション |
システムオプションが表示されます。システムオプションの横の数字はシステムオプション番号を示します。
ペア状態がPAIRになった状態でのコピー量を抑えることで、ホストサーバのI/O性能への影響を抑えます。このオプションは、ペア状態がPAIRになっているすべてのペアに対して有効です。ホストサーバのI/O性能への影響を抑える効果は、Copy Pace Ext. Slower1、Copy Pace Ext. Slower2、Copy Pace Ext. Noneの順で大きくなります。
1ペア当たりのコピー処理の多重度(同時にコピーを実行できるジョブ数)が1から24になります。
1ペア当たりのコピー処理の多重度(同時にコピーを実行できるジョブ数)が1から24になります。
1ペア当たりのコピー処理の多重度(同時にコピーを実行できるジョブ数)が1から最大24になります。
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状態 |
システムオプションの状態が表示されます。
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ボタン
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項目 |
説明 |
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有効 |
有効にしたいシステムオプションを選択してクリックすると、[状態]列が[有効]になります。 |
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無効 |
無効にしたいシステムオプションを選択してクリックすると、[状態]列が[無効]になります。 |