[仮想管理設定編集]画面
情報設定エリア
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項目 |
説明 |
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仮想管理設定 |
仮想管理を有効にするか無効にするかを設定します。
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仮想LDEV ID(開始番号) |
ボリュームの仮想LDEV IDを指定します。
仮想ストレージマシンがストレージシステムと同一の場合、仮想LDEV IDには選択されたLDEVのLDEV IDと異なる値を割り当ててください。仮想ストレージマシンがストレージシステムと同一で、仮想LDEV IDに対して選択したLDEVのLDEV IDと同じ値を割り当てたい場合、[仮想管理設定]で[無効]を選択してください。 注意:複数の仮想LDEV IDを設定する場合、[間隔]に仮想LDEV IDを設定する間隔を指定します。複数のストレージシステムにわたる仮想ストレージマシンを構築している場合は、別のストレージシステムで使用されている仮想LDEV IDを割り当てないように設定してください。 [仮想管理設定]で[有効]を選択した場合だけ、選択できます。 |
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仮想構成 |
仮想構成を指定します。
仮想構成は、選択したすべてLDEVに、指定した値が設定されます。 [仮想管理設定]で[有効]を選択した場合だけ、選択できます。 |
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エミュレーションタイプ |
仮想エミュレーションタイプを選択します。エミュレーションタイプと同様に、仮想エミュレーションタイプについても32個のLDEV番号ごとに区切られた範囲は、同じエミュレーショングループを設定してください。 [仮想構成]で[指定]を選択した場合だけ、選択できます。 |
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CVS設定 |
CVS設定を有効にするか無効にするかを選択します。
[仮想構成]で[指定]を選択した場合だけ、選択できます。 |
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連結LDEV数 |
連結する仮想LDEV数を1~36の間(10進数)で入力します。連結しない場合は、1を入力します。 [仮想構成]で[指定]を選択した場合だけ、選択できます。 |
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SSID |
仮想SSIDを0004~FFFEの間(16進数)で入力します。仮想ストレージマシン内で、仮想LDEVのアドレスごと(64、128、256)に1つの仮想SSIDを設定してください。 [仮想構成]で[指定]を選択した場合だけ、選択できます。 |