Universal Volume Managerの操作
Universal Volume Managerを使うと、外部ボリュームを内部ボリュームとしてマッピングするなど、外部ボリュームへの接続に必要な設定操作を実行できます。
Universal Volume Managerを使った外部ボリュームの設定操作の手順を説明します。
外部ボリュームをマッピングする
外部パスの設定と変更
外部ボリュームの詳細情報を確認する
ストレージシステムの電源操作
外部ボリュームへの接続の切断(外部ストレージシステム切断、外部ボリューム切断)
外部ボリュームへの再接続(外部ストレージシステム再接続、外部ボリューム再接続)
外部ボリュームへのパスの使用を停止する(外部パス切断)
外部ボリュームへのパスを回復する(外部パス再接続)
外部ボリュームのキャッシュモードを変更する
外部ボリュームへのキャッシュ書き込みを制御する
外部ボリュームのパスモードを変更する
外部ストレージシステムへのI/Oの負荷分散方式を変更する
外部ストレージシステムのポートの設定を変更する
マッピングポリシーを編集する
外部ボリュームのマッピングを解除する
外部ボリュームに割り当てられたMPユニットを変更する
All Rights Reserved, Copyright (C) 2015, 2017, Hitachi, Ltd.