[重複排除用システムデータボリュームオプション変更]画面
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項目 |
説明 |
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プロビジョニングタイプ |
重複排除用システムデータボリュームのプロビジョニングタイプ(Dynamic Provisioning)が表示されます。 |
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容量 |
重複排除用システムデータボリュームの容量(40TB)が表示されます。 |
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LDEV名 |
LDEV名を設定します。 [固定文字]:固定の文字列です。 [開始番号]:開始番号です。 固定文字と開始番号を入力します。開始番号には次に示す付番規則があります。固定文字と開始番号をあわせて32文字まで指定できます。 例
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LDEV ID (開始番号) |
LDEV IDを設定します。LDKC:CU:LDEVの形式です。このIDを開始点にして、一定間隔ごとに次のIDを割り当てます。
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