[LDEV設定変更]画面
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項目 |
説明 |
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LDEV名 |
LDEV名を設定します。 [固定文字]:固定の文字列です。 [開始番号]:開始番号です。 固定文字と開始番号を入力します。開始番号には次に示す付番規則があります。固定文字と開始番号をあわせて32文字まで指定できます。 例
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LDEV ID (開始番号) |
LDEV IDを設定します。LDKC:CU:LDEVの形式です。このIDを開始点にして、一定間隔ごとに次のIDを割り当てます。 [LDKC]:LDKC番号です。00が設定されます。 [CU]:CU番号です。 [DEV]:LDEV番号です。 [間隔]:LDEV IDを割り当てる場合のIDとIDの間隔です。 [LDEV ID参照]:[LDEV ID参照]画面が表示されます。 |
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MPユニットID |
LDEVに割り当てるMPユニットIDを設定します。 [自動]または任意のIDを選択します。 選択できる値はMPU10からMPU21です。自動割り当てが有効なMPユニットIDが1つ以上ある場合は、[自動]も選択できます。 |
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T10 PI |
LDEVのT10 PI属性を設定します。 LDEV作成画面の[選択したLDEV]テーブルで選択したLDEVの[プロビジョニングタイプ]が[Basic]、[Dynamic Provisioning]、または[Snapshot]であるとき、T10 PI属性を設定できます。 |