[ローカルレプリケーション]画面

サマリ

項目

説明

ペア数

ペアの数がプログラムプロダクトごとに表示されます。

[合計]には、ペアの合計が表示されます。

コンシステンシーグループ数

空き以外の数および最大数が表示されます。

スナップショットグループ数

使用中の数および最大数が表示されます。

ペアテーブル数

ペアテーブル数および最大数が次に示すプログラムプロダクトの組み合わせごとに表示されます。

  • [SI/Volume Migration]:ShadowImageおよびVolume Migrationで使用されているペアテーブル数が表示されます。

  • [TI]:Thin Imageで使用されているペアテーブル数が表示されます。

差分テーブル数

使用中の差分テーブル数および最大数を表示します。

次に示す操作では、差分テーブルは使用されません。したがって、これらの操作を実行しても差分テーブル数は増減しません。

  • Thin Imageのペア操作

  • 4TBを超えるDP-VOLに対するShadowImageのペア操作

スナップショット管理可能推量

Thin Imageペアの設定可能推量が表示されます。[スナップショット管理可能推量]が12TB未満(Virtual Storage Platform G100またはVirtual Storage Platform G200の場合)または20TB未満(Virtual Storage Platform G400およびVirtual Storage Platform F400、Virtual Storage Platform G600およびVirtual Storage Platform F600、またはVirtual Storage Platform G800およびVirtual Storage Platform F800の場合)の場合は、アイコンが表示されます。

注※

[スナップショット管理可能推量]とは、Thin ImageプールとThin Imageペアが使用しているシェアドメモリ領域を差し引いた、残りのシェアドメモリ容量を使用して作成できるThin Imageペア容量の見積もりです。[スナップショット管理可能推量]は参考値であり、[スナップショット管理可能推量]が示す容量分のThin Imageペアが必ず作成できることを保証する値ではありません。Thin ImageのプールボリュームやThin Imageペアを追加、または削除した場合は、[スナップショット管理可能推量]の値が変わります。

[SIペア]タブ

各ユーザにプライマリボリュームおよび/またはセカンダリボリュームが割り当てられているSIペアだけ表示されます。

項目

説明

SIペア作成

[SIペア作成]画面が表示されます。

ペア分割

[ペア分割]画面が表示されます。

ペア再同期

[ペア再同期]画面が表示されます。

ペア一致率参照

[ペア一致率参照]画面が表示されます。

ペアプロパティ参照

[ペアプロパティ参照]画面が表示されます。

ペア中断

[ペア中断]画面が表示されます。

ペア削除

[ペア削除]画面が表示されます。

テーブル情報出力

テーブル情報を出力させる画面が表示されます。

注※

[他のタスク]ボタンをクリックすると表示されます。

項目

説明

プライマリボリューム

プライマリボリュームに関する情報が表示されます。

  • [LDEV ID]:プライマリボリュームのLDEV IDが表示されます。LDEV IDをクリックすると、[LDEVプロパティ]画面が表示されます。

  • [LDEV名]:プライマリボリュームのLDEV名が表示されます。

  • [ポート名]:プライマリボリュームのポート名が表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

  • [ホストグループ名/iSCSIターゲットエイリアス]:プライマリボリュームのホストグループ名およびiSCSIターゲットエイリアスと、それぞれのIDが表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

  • [iSCSIターゲット名]:プライマリボリュームのiSCSIターゲット名が表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

  • [LUN ID]:プライマリボリュームのLUN IDが表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

  • [プロビジョニングタイプ]:プライマリボリュームの種別が表示されます。

プロビジョニングの種類

  • [Basic]:内部ボリュームです。

  • [DP]:DP-VOLです。

  • [外部ボリューム]:外部ボリュームです。

  • [属性]:プライマリボリュームの属性が表示されます。

  • [容量]:プライマリボリュームの容量が表示されます。

  • [CLPR]:プライマリボリュームのCLPR IDが表示されます。

  • [暗号化]:プライマリボリュームの暗号化の情報が表示されます。

  • [有効]:プライマリボリュームのLDEVが属するパリティグループの暗号化が有効になっています。または、暗号化が有効なプールボリュームのプールに関連づけられた仮想ボリュームです。

  • [無効]:プライマリボリュームのLDEVが属するパリティグループの暗号化が無効になっています。または、暗号化が無効なプールボリュームのプールに関連づけられた仮想ボリュームです。

  • [混在]:プライマリボリュームのLDEVが属するプールに、次のどれか2つ以上が含まれている場合に表示されます。

・暗号化が有効なボリューム

・暗号化が無効なボリューム

・外部ボリューム

注意: 混在している状態のLDEVではデータの暗号化が保証されません。データの暗号化を管理したい場合は、[暗号化]が[有効]または[無効]のLDEVを使用してください。

  • [‐]:外部ボリュームです。

Dynamic Provisioningの仮想ボリュームの場合は、LDEVが属するプールが外部ボリュームまたは閉塞しています。

  • [容量削減]:プライマリボリュームの容量削減機能の情報が表示されます。

  • [圧縮]:圧縮機能を使用します。

  • [重複排除および圧縮]:重複排除機能および圧縮機能を使用します。

  • [無効]:容量削減機能を使用しません。

  • [T10 PI]:プライマリボリュームの、T10 PI属性の情報が表示されます。

  • [有効]:プライマリボリュームのT10 PI属性が有効になっています。

  • [無効]:プライマリボリュームのT10 PI属性が無効になっています。

  • [仮想ストレージマシン]:プライマリボリュームの、仮想ストレージマシンのモデルとシリアル番号が表示されます。

  • [仮想LDEV ID]:プライマリボリュームの仮想LDEV IDが表示されます。仮想LDEV IDが未割り当ての場合は、空白が表示されます。

  • [仮想デバイス名]:プライマリボリュームの仮想デバイス名が表示されます。

仮想デバイス名は、仮想エミュレーションタイプ、仮想LUSEボリューム数、および仮想CVS属性を組み合わせた形式で表示されます。仮想エミュレーションタイプ、仮想LUSEボリューム数、および仮想CVS属性のうち、設定済みの項目だけが表示されます。仮想エミュレーションタイプ、仮想LUSEボリューム数、および仮想CVS属性を設定していない場合は、空白が表示されます。仮想CVS属性を設定している場合は、[CVS]が末尾に追加されます。

  • [仮想SSID]:プライマリボリュームの仮想SSIDが表示されます。仮想SSIDが設定されていない場合は、空白が表示されます。

コピータイプ

コピーの種類が表示されます。

  • [SI-L1]:ShadowImageのL1ペア

  • [SI-L2]:ShadowImageのL2ペア

状態

ペアの状態が表示されます。「表:[状態]に表示されるペア状態と説明」を参照してください。

セカンダリボリューム

セカンダリボリュームに関する情報が表示されます。

  • [LDEV ID]:セカンダリボリュームのLDEV IDが表示されます。LDEV IDをクリックすると、[LDEVプロパティ]画面が表示されます。

  • [LDEV名]:セカンダリボリュームのLDEV名が表示されます。

  • [ポート名]:セカンダリボリュームのポート名が表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

  • [ホストグループ名/iSCSIターゲットエイリアス]:セカンダリボリュームのホストグループ名およびiSCSIターゲットエイリアスと、それぞれのIDが表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

  • [iSCSIターゲット名]:セカンダリボリュームのiSCSIターゲット名が表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

  • [LUN ID]:セカンダリボリュームのLUN IDが表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

  • [プロビジョニングタイプ]:セカンダリボリュームの種別が表示されます。

プロビジョニングの種類

  • [Basic]:内部ボリュームです。

  • [DP]:DP-VOLです。

  • [外部ボリューム]:外部ボリュームです。

  • [属性]:セカンダリボリュームの属性が表示されます。

  • [容量]:セカンダリボリュームの容量が表示されます。

  • [CLPR]:セカンダリボリュームのCLPR IDが表示されます。

  • [暗号化]:セカンダリボリュームの暗号化の情報が表示されます。

  • [有効]:セカンダリボリュームのLDEVが属するパリティグループの暗号化が有効になっています。または、暗号化が有効なプールボリュームのプールに関連づけられた仮想ボリュームです。

  • [無効]:セカンダリボリュームのLDEVが属するパリティグループの暗号化が無効になっています。または、暗号化が無効なプールボリュームのプールに関連づけられた仮想ボリュームです。

  • [混在]:セカンダリボリュームのLDEVが属するプールに、次のどれか2つ以上が含まれている場合に表示されます。

・暗号化が有効なボリューム

・暗号化が無効なボリューム

・外部ボリューム

注意: 混在している状態のLDEVではデータの暗号化が保証されません。データの暗号化を管理したい場合は、[暗号化]が[有効]または[無効]のLDEVを使用してください。

  • [‐]:外部ボリュームです。

Dynamic Provisioningの仮想ボリュームの場合は、 LDEVが属するプールが外部ボリュームまたは閉塞しています。

  • [容量削減]:セカンダリボリュームの容量削減機能の情報が表示されます。

  • [圧縮]:圧縮機能を使用します。

  • [重複排除および圧縮]:重複排除機能および圧縮機能を使用します。

  • [無効]:容量削減機能を使用しません。

  • [T10 PI]:セカンダリボリュームの、T10 PI属性の情報が表示されます。

  • [有効]:セカンダリボリュームのT10 PI属性が有効になっています。

  • [無効]:セカンダリボリュームのT10 PI属性が無効になっています。

  • [仮想ストレージマシン]:セカンダリボリュームの、仮想ストレージマシンのモデルとシリアル番号が表示されます。

  • [仮想LDEV ID]:セカンダリボリュームの仮想LDEV IDが表示されます。仮想LDEV IDが未割り当ての場合は、空白が表示されます。

  • [仮想デバイス名]:セカンダリボリュームの仮想デバイス名が表示されます。

仮想デバイス名は、仮想エミュレーションタイプ、仮想LUSEボリューム数、および仮想CVS属性を組み合わせた形式で表示されます。仮想エミュレーションタイプ、仮想LUSEボリューム数、および仮想CVS属性のうち、設定済みの項目だけが表示されます。仮想エミュレーションタイプ、仮想LUSEボリューム数、および仮想CVS属性を設定していない場合は、空白が表示されます。仮想CVS属性を設定している場合は、[CVS]が末尾に追加されます。

  • [仮想SSID]:セカンダリボリュームの仮想SSIDが表示されます。仮想SSIDが設定されていない場合は、空白が表示されます。

コピー速度

コピー速度が表示されます。

CTG ID

コンシステンシーグループIDが表示されます。

ミラーユニット

ミラーユニット番号が表示されます。

トポロジID

トポロジIDが表示されます。トポロジIDでは、ミラーユニットを基点にしたペアの階層を表示しています。トポロジIDは、対象となるペアの基点となるボリュームのLDEV IDとミラーユニットを組み合わせた形式で表示されます。

注※

この項目は、初期状態では表示されません。項目を表示する場合は、[カラム設定]画面で設定を変更してください。[カラム設定]画面の詳細については、『Hitachi Device Manager - Storage Navigatorユーザガイド』を参照してください。

[TIルートボリューム]タブ

各ユーザにプライマリボリュームが割り当てられているTIペアだけ表示されます。

項目

説明

TIペア作成

[TIペア作成]画面が表示されます。

TIペア操作

[TIペア]画面が表示されます。

ペア一致率参照

[ペア一致率参照]画面が表示されます。

ペアプロパティ参照

[ペアプロパティ参照]画面が表示されます。

LDEVプロパティ参照

[LDEVプロパティ参照]画面が表示されます。

ペア分割

[ペア分割]画面が表示されます。

ペア再同期

[ペア再同期]画面が表示されます。

セカンダリボリューム割り当て

[セカンダリボリューム割り当て]画面が表示されます。

セカンダリボリューム削除

[セカンダリボリューム削除]画面が表示されます。

ペア削除

[ペア削除]画面が表示されます。

テーブル情報出力

テーブル情報を出力させる画面が表示されます。

注※

[他のタスク]ボタンをクリックすると表示されます。

項目

説明

LDEV ID

プライマリボリュームのLDEV IDが表示されます。LDEV IDをクリックすると、[TIペア]画面が表示されます。

LDEV名

プライマリボリュームのLDEV名が表示されます。

ポート名

プライマリボリュームのポート名が表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

ホストグループ名/iSCSIターゲットエイリアス

プライマリボリュームのホストグループ名およびiSCSIターゲットエイリアスと、それぞれのIDが表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

iSCSIターゲット名

プライマリボリュームのiSCSIターゲット名が表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

LUN ID

プライマリボリュームのLUN IDが表示されます。

パスが定義されていない場合は、空白が表示されます。

属性

プライマリボリュームの属性が表示されます。

容量

プライマリボリュームの容量が表示されます。

CLPR

プライマリボリュームのCLPR IDが表示されます。

暗号化

プライマリボリュームの暗号化の情報が表示されます。

  • [有効]:プライマリボリュームのLDEVが属するパリティグループの暗号化が有効になっています。または、暗号化が有効なプールボリュームのプールに関連づけられた仮想ボリュームです。

  • [無効]:プライマリボリュームのLDEVが属するパリティグループの暗号化が無効になっています。または、暗号化が無効なプールボリュームのプールに関連づけられた仮想ボリュームです。

  • [混在]:プライマリボリュームのLDEVが属するプールに、次のどれか2つ以上が含まれている場合に表示されます。

  • 暗号化が有効なボリューム

  • 暗号化が無効なボリューム

  • 外部ボリューム

注意: 混在している状態のLDEVではデータの暗号化が保証されません。データの暗号化を管理したい場合は、[暗号化]が[有効]または[無効]のLDEVを使用してください。

  • [‐]:外部ボリュームです。

Dynamic Provisioningの仮想ボリュームの場合は、 LDEVが属するプールが外部ボリュームまたは閉塞しています。

容量削減

プライマリボリュームの容量削減機能の情報が表示されます。

  • [圧縮]:圧縮機能を使用します。

  • [重複排除および圧縮]:重複排除機能および圧縮機能を使用します。

  • [無効]:容量削減機能を使用しません。

プール名 (ID)

プール名とIDが表示されます。

スナップショットデータ数

プライマリボリュームのスナップショットデータ数が表示されます。

PSUE状態のペア数

PSUE状態のペア数が表示されます。

カスケード

カスケードペアを作成できるかどうかが表示されます。

  • [有効]:カスケードペアを作成できます。

  • [無効]:カスケードペアを作成できません。

T10 PI

プライマリボリュームの、T10 PI属性の情報が表示されます。

  • [有効]:プライマリボリュームのT10 PI属性が有効になっています。

  • [無効]:プライマリボリュームのT10 PI属性が無効になっています。

仮想ストレージマシン

プライマリボリュームが属する仮想ストレージマシンに関する情報が表示されます。

  • [モデル / シリアル番号]:プライマリボリュームの、仮想ストレージマシンのモデルとシリアル番号が表示されます。

  • [LDEV ID]:プライマリボリュームの仮想LDEV IDが表示されます。

  • [デバイス名]:プライマリボリュームの仮想デバイス名が表示されます。

仮想デバイス名は、仮想エミュレーションタイプ、仮想LUSEボリューム数、および仮想CVS属性を組み合わせた形式で表示されます。仮想エミュレーションタイプ、仮想LUSEボリューム数、および仮想CVS属性のうち、設定済みの項目だけが表示されます。仮想エミュレーションタイプ、仮想LUSEボリューム数、および仮想CVS属性を設定していない場合は、空白が表示されます。仮想CVS属性を設定している場合は、[CVS]が末尾に追加されます。

  • [SSID]:プライマリボリュームの仮想SSIDが表示されます。 仮想SSIDが設定されていない場合は、空白が表示されます。

注※

この項目は、初期状態では表示されません。項目を表示する場合は、[カラム設定]画面で設定を変更してください。[カラム設定]画面の詳細については、『Hitachi Device Manager - Storage Navigatorユーザガイド』を参照してください。

[コンシステンシーグループ]タブ

項目

説明

テーブル情報出力

テーブル情報を出力させる画面が表示されます。

項目

説明

CTG ID

コンシステンシーグループIDが表示されます。

CTG IDをクリックすると、[コンシステンシーグループプロパティ]画面が表示されます。

状態

コンシステンシーグループの状態が表示されます。

  • [SI使用中]:ShadowImageが使用しているコンシステンシーグループです。

  • [TI使用中]:Thin Imageが使用しているコンシステンシーグループです。

  • [空き]:使用および予約されていないコンシステンシーグループです。

  • [(変更中...)]:コンシステンシーグループの状態が変更中であることを表します。

ペア数

使用中のコンシステンシーグループのペア数が表示されます。

[状態]に表示されるペア状態と説明

[状態]

説明

[SMPL(PD)]

ShadowImageペアまたはThin Imageペアが削除中であることを示します。

[COPY(PD)/COPY]

ShadowImageペアがコピー中であることを示します。

[COPY(RS)/COPY]

ShadowImageペアが再同期によるコピー中であることを示します。

[COPY(SP)/COPY]

ShadowImageペアが通常モードで分割中であることを示します。

[PSUS(SP)/PSUS]

ShadowImageペアが高速モードで分割中であることを示します。

[PAIR]

ペア状態であることを示します。

[PSUS]

ペアが分割している状態を示します。

[COPY(RS-R)/RCPY]

ShadowImageペアがセカンダリボリュームからプライマリボリュームへ再同期中であることを示します。

[PSUE]

ペアが中断している状態を示します。

[COPY]

Thin Imageペアがコピー中であることを示します。

[RCPY]

Thin Imageペアがセカンダリボリュームからプライマリボリュームへ再同期中であることを示します。

[PFUL]

Thin Imageペアのプールがしきい値を超えていることを示します。

[PFUS]

PSUS状態であるThin Imageペアのプールがしきい値を超えていることを示します。

各ペアの状態については、「ShadowImageペア状態の定義」を参照してください。Thin Imageのペア状態については、『Thin Imageユーザガイド』の、ペア状態の定義について説明している章を参照してください。

[スナップショットグループ]タブ

項目

説明

TIペア作成

[TIペア作成]画面が表示されます。

TIペア操作

[TIペア]画面が表示されます。

ペア一致率参照

[ペア一致率参照]画面が表示されます。

ペア分割

[ペア分割]画面が表示されます。

ペア再同期

[ペア再同期]画面が表示されます。

セカンダリボリューム割り当て

[セカンダリボリューム割り当て]画面が表示されます。

セカンダリボリューム削除

[セカンダリボリューム削除]画面が表示されます。

ペア削除

[ペア削除]画面が表示されます。

テーブル情報出力

テーブル情報を出力させる画面が表示されます。

注※

[他のタスク]ボタンをクリックすると表示されます。

項目

説明

スナップショットグループ

スナップショットグループ名が表示されます。

スナップショットグループ名をクリックすると、[TIペア]画面が表示されます。

ペア数

使用中のスナップショットグループのペア数が表示されます。