[システム詳細設定編集]画面
[システム詳細設定]テーブル
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テーブル
項目
説明
No.
システム詳細設定の機能ビット数が表示されます。
システム詳細設定
システム詳細設定名が表示されます。
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[Alert画面表示隠蔽化]
この項目を有効にすると、Storage Navigatorメイン画面の[アラート]は表示されなくなります。
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[Apply後強制全更新モード]
この項目を有効にすると、設定変更をストレージシステムに適用したあとに、ストレージシステムの構成情報が常に最新の状態に更新されるようになります。
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[Modelポーリング無しモード]
この項目を有効にすると、ポーリングが停止します。
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[Modelリトライ抑止モード]
この項目を有効にすると、データを取得できなかった場合にも、リトライしなくなります。
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[バックグラウンドサービス再起動有効化]
この項目を有効にすると、次のどちらかがしきい値を超えた場合、構成情報を管理するバックグラウンドサービスプロセスが再起動されます。この項目は設定するように依頼があったときだけ設定してください。
・バックグラウンドサービスプロセスのメモリ使用量
・バックグラウンドサービスプロセスが起動してからの時間
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[階層再配置がシステムによって中断されたときにアラートを通知]
この項目を有効にすると、階層再配置がシステムによって中断されたとき、ユーザにアラートが通知されます。なお、通知されるアラート(SIM)は、『システム構築ガイド』のトラブルシューティングを参照してください。
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[PP情報キャッシング不許可モード]
この項目は設定するように依頼があったときだけ設定してください。
状態
システム詳細設定の状態が表示されます。
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ボタン
項目
説明
有効
選択したシステム詳細設定を有効にします。複数のシステム詳細設定を選択できます。
無効
選択したシステム詳細設定を無効にします。複数のシステム詳細設定を選択できます。
