[リモート接続追加]画面
[ローカルストレージシステム]
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項目 |
説明 |
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モデル |
ローカルストレージシステムのモデルが表示されます。 |
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シリアル番号 |
ローカルストレージシステムのシリアル番号が表示されます。 |
[リモートストレージシステム]
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項目 |
説明 |
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モデル |
リモートストレージシステムのモデルを指定します。
上記以外の数値を指定した場合は、将来サポートされる予定のストレージシステムとみなされます。この場合、[リモート接続]画面では、モデルには指定した数値を括弧で囲んだ形式(「(255)」など)で表示されます。 |
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シリアル番号 |
リモートストレージシステムのシリアル番号を10進数で入力します。
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[リモートパス]
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項目 |
説明 |
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パスグループID |
パスグループIDを00~FFの間から選択します。登録できるパスグループIDの数は1台のストレージシステムにつき64個までです。 |
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最小パス数 |
ローカルストレージシステムに接続した各リモートストレージシステムに必要な最小パス数を1~8の間で選択します。デフォルトは1です。 Universal Replicatorの場合は、入力した数に関わらず、最小パス数は1です。 |
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ローカルポート名 |
ローカルポート名を選択します。 |
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リモートポート名 |
リモートポート名を選択します。 |
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パス追加 |
パスを追加します。最大で8つ追加できます。 |
[オプション]
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項目 |
説明 |
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RIO MIH時間 |
RIO MIH時間を10~100の間で入力します。 デフォルトは15です。 |
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往復応答時間 |
往復応答時間を1~500の間で入力します。 デフォルトは1です。 指定した時間は、TrueCopyペアを使用するときにだけ有効です。 |