RAID Managerの画面に出力されるログでのエラー要因の特定
RAID Managerの画面に出力されるログでエラーの要因を特定するには、次の手順に従います。
RAID Managerの画面に出力されたログを参照し、エラーコードを探します。
RAID Managerの画面に出力されたログの出力例を次に示します。

「SSB=」の後ろの英数字がエラーコードを示します。コンマ(,)の左側の英数字の下4桁をSSB1(例:B9E1)、右側の英数字の下4桁をSSB2とします(例:B901)。
エラーコードの意味を確認します。
関連項目