| Error Code | Message | Measure |
|---|---|---|
| 21041-005000 | 処理中にエラーが発生しました。 | 繰り返し操作しても同じ結果のときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21041-006001 | 再起動中にエラーが発生しました。 | このSVP(MPC)を手動で再起動してください。 |
| 21041-006002 | ブラウザの起動に失敗しました。 | ブラウザがインストールされているかどうか確認し、再実行してください。 再実行しても同じ結果のときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21041-006003 | 管理コンソールの起動に失敗しました。 | 繰り返し操作しても同じ結果のときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21041-006004 | ソフトウェアインストールファイルのコピーに失敗しました。 | SVP(MPC)のドライブに十分な空き容量があることを確認してから再実行してください。 |
| 21041-006005 | Supervisorサービスとの通信に失敗しました。 | Supervisorサービス(DKCMan/MAPPAppServer/MAPPWebServer)が 開始状態であることを確認して再実行してください。 |
| 21041-007001 | インストール設定ファイルが不正です。 | 正しいファイルを指定してください。 |
| 21041-007002 | 他のインストール処理が実行中です。 | しばらく待ってから再実行してください。 |
| 21041-007003 | ソフトウェアインストールファイルが不正です。 | ソフトウェアインストール用メディアが正しいことを確認して再実行してください。 |
| 21041-007004 | 選択されたソフトウェアは対象のモデルをサポートしていません。 | ソフトウェアインストール用メディアが正しいことを確認して再実行してください。 |
| 21041-007005 | 管理コンソールは既に起動中です。 | 表示されるまでしばらく待ってください。 |
| 21041-007006 | ストレージシステムとの接続中にエラーが発生しました。 | 正しいIPアドレスを入力したか、また、装置がオンラインであることを確認してから再実行してください。 装置がオンラインでない場合はManualを使用してください。 |
| 21041-007007 | ストレージシステムの認証に失敗しました。 | 正しいユーザIDおよびパスワードを入力してから再実行してください。 |
| 21041-007008 | 装置の情報が取得できません。 | 装置がオンラインであることを確認してから再実行してください。 |
| 21041-007009 | 装置のモデルに対応したソフトウェアがインストールメディア内に存在しません。 | ソフトウェアインストール用メディアが正しいことを確認して再実行してください。 |
| 21041-007010 | 装置と同じConfig型式のソフトウェアがインストールメディア内に存在しません。 | ソフトウェアインストール用メディアが正しいことを確認して再実行してください。 |
| 21041-007011 | 指定されたページは表示できませんでした。 | Storage Device Listのトップ画面から再操作してください。 |
| 21440-200000 | 設定処理が正常に終了しました。 | 設定内容を確認してください。 |
| 21440-200001 | 設定処理が正常に終了しました。 | SVPの再起動を行ってください。 |
| 21440-200002 | 設定処理が正常に終了しました。 | MPCの再起動を行ってください。 |
| 21440-200003 | 変更したポート番号を初期化します。 | 初期化する場合は[Y]を、初期化しない場合は[N]を入力してください。 |
| 21440-200004 | サービスを再起動します。 | しばらくお待ちください。 |
| 21440-200005 | 設定処理が正常に終了しました。 | SMI-Sプロバイダを起動してください。 |
| 21440-200006 | ストレージシステムに自動で割り振られるポート番号の範囲を初期化します。 | 初期化する場合は[Y]を、初期化しない場合は[N]を入力してください。 |
| 21440-200007 | Storage Device Listに登録されている各ストレージシステムに割り振られたポート番号を初期化します。 | すべてのストレージシステムのサービスを停止してから、処理を続行してください。処理を続行する場合は[Y]を、処理を止める場合は[N]を入力してください。処理が完了したら、すべてのストレージシステムにポート番号を割り振ってください。 |
| 21440-200008 | SSL設定を初期化します。 | 初期化する場合は[Y]を、初期化しない場合は[N]を入力してください。 |
| 21440-200009 | ストレージシステムに割り振られたポート番号を再割り振りします。 | ポート番号を再割り振りするストレージシステムのサービスを停止してから、処理を続行してください。処理を続行する場合は[Y]を、処理を止める場合は[N]を入力してください。 |
| 21440-200010 | 失敗している設定処理があります。 | それぞれの対処方法に従ってください。 |
| 21440-205001 | 指定されたファイルがありません。 | パラメータを確認してから、再操作してください。 |
| 21440-205002 | 入力されたパラメータが正しくありません。 | パラメータを確認してから、再操作してください。 |
| 21440-205003 | 外部認証設定ファイルがありません。 | パラメータを確認してから、再操作してください。 |
| 21440-205004 | 証明書ファイルがありません。 | パラメータを確認してから、再操作してください。 |
| 21440-205005 | 入力されたパラメータの数が正しくありません。 | 偶数個のパラメータを入力してください。 |
| 21440-205006 | 入力されたポート番号の文字列が正しくありません。 | ポート番号は数字を入力してください。 |
| 21440-205007 | 入力されたポート番号が正しくありません。 | ポート番号は、1から65535の範囲で入力してください。 |
| 21440-205008 | 入力されたキー名が正しくありません。 | 有効なキー名を入力してください。 |
| 21440-205009 | ポート番号変更機能がサポートされていないソフトウェアのストレージシステムが、Storage Device Listに登録されています。 | Storage Device Listで、ストレージシステムのソフトウェアを更新してから、再実行してください。 |
| 21440-205010 | 証明書のファイル名が正しくありません。 | 証明書のファイル名には、"server.crt"を指定してください。 |
| 21440-205011 | 秘密鍵のファイル名が正しくありません。 | 秘密鍵のファイル名には、"server.key"を指定してください。 |
| 21440-205012 | 設定ファイルのファイル名が正しくありません。 | 設定ファイルのファイル名には、"array-setting-01.properties"を指定してください。 |
| 21440-205013 | 入力されたポート番号の形式が正しくありません。 | ポート番号の範囲を設定する場合は、ポート番号に数字と"-"または","の組み合わせを入力してください。ポート番号の範囲を削除する場合は、ポート番号に"rm"を入力してください。 |
| 21440-205014 | 入力されたポート番号の範囲が正しくありません。 | ポート番号は、1から65535の範囲で入力してください。 |
| 21440-205015 | 指定されたディレクトリに、SSLプロトコルパラメータファイルが存在しません。 | SSLプロトコルパラメータファイルを格納しているディレクトリを指定してください。 |
| 21440-205016 | SSLプロトコルパラメータファイルにプロトコル名称が定義されていません。 | SSLプロトコルパラメータファイルに、SSL通信で使用するプロトコル名称を定義してください。 |
| 21440-205017 | 指定されたディレクトリに、SSL Cipher Suitesパラメータファイルが存在しません。 | SSL Cipher Suitesパラメータファイルを格納しているディレクトリを指定してください。 |
| 21440-205018 | SSL Cipher SuitesパラメータファイルにCipher Suites名称が定義されていません。 | SSL Cipher Suitesパラメータファイルに、SSL通信で使用するCipher Suites名称を定義してください。 |
| 21440-205019 | ユーザ指定のSSL設定が存在しません。 | ユーザ指定のSSL設定を作成してください。 |
| 21440-205020 | SSLプロトコルパラメータファイルが、すでに存在しています。 | 既存のSSLプロトコルパラメータファイルをリネームするか削除してください。 |
| 21440-205021 | SSL Cipher Suitesパラメータファイルが、すでに存在しています。 | 既存のSSL Cipher Suitesパラメータファイルをリネームするか削除してください。 |
| 21440-205022 | 指定されたディレクトリがありません。 | パラメータを確認してから、再操作してください。 |
| 21440-207000 | 設定処理が失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207001 | 設定処理が失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207002 | キーストアファイルがありません。 | 環境を確認してから、再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207003 | 外部認証設定ファイルの暗号化に失敗しました。 | 環境を確認してから、再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207004 | キーストアファイルの更新に失敗しました。 | 環境を確認してから、再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207005 | キーストアファイルの読み込みに失敗しました。 | 環境を確認してから、再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207006 | 証明書ファイルの読み込みに失敗しました。 | 環境を確認してから、再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207007 | 暗号化された外部認証設定ファイルの削除に失敗しました。 | 環境を確認してから、再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207008 | 装置への外部認証設定ファイルの設定に失敗しました。 | 環境を確認してから、再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207009 | 設定処理が失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207010 | 設定処理が失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207011 | この機能はサポートされていません。 | SVPのソフトウェアを更新してから、再実行してください。 |
| 21440-207012 | 指定されたストレージシステムでは、この機能はサポートされていません。 | Storage Device Listで、指定したストレージシステムのソフトウェアを更新してから、再実行してください。 |
| 21440-207013 | この機能がサポートされているストレージシステムがありません。 | Storage Device Listで、証明書を初期化または更新するストレージシステムのソフトウェアを更新してから、再実行してください。 |
| 21440-207014 | タイムアウトエラーが発生しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207015 | 内部エラーが発生しました。 | マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207016 | ファイアウォールの設定に失敗しました。 | 再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207017 | デフォルトのSSL設定が存在しません。 | マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207018 | ユーザ指定のSSL設定を初期化できませんでした。 | マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207019 | ユーザ指定のSSL設定をバックアップできませんでした。 | マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207020 | デフォルトのSSL設定を読み込めませんでした。 | マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207021 | ユーザ指定のSSL設定を読み込めませんでした。 | マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207022 | 指定されたストレージシステムは、Storage Device Listに登録されていないため、処理に失敗しました。 | 正しいシリアル番号を指定してください。 |
| 21440-207023 | ポート番号の再割り振りに失敗しました。 | 再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207024 | 使用されていないポート番号が無いため、ポート番号の再割り振りに失敗しました。 | 使用可能なポート番号の範囲を増やしてから再操作してください。 |
| 21440-207025 | ポート番号の削除に失敗しました。 | 再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-207026 | デスクトップヒープの設定値の変更に失敗しました。 | マニュアルを参照して、デスクトップヒープの設定値を手動で変更してください。 |
| 21440-208000 | Webサーバの再起動に失敗しました。 | この問題が再発するときは、SVPの再起動を行ってください。 |
| 21440-208001 | Webサーバの再起動に失敗しました。 | この問題が再発するときは、MPCの再起動を行ってください。 |
| 21440-208002 | サービスの再起動に失敗しました。 | マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21440-208003 | サービスの再起動に失敗しました。変更または初期化したポート番号は、すでに使用されています。 | 次に従って対処してください。 - ポート番号を変更する場合は、使用されていないポート番号を指定してください。 - ポート番号を初期化する場合は、別のサービスのポート番号を変更して、初期化後のポート番号と重複しないようにしてください。 それでも、この問題が再発するときは、SVPを再起動してから、再実行してください。 |
| 21440-208004 | サービスの再起動に失敗しました。変更または初期化したポート番号は、すでに使用されています。 | 次に従って対処してください。 - ポート番号を変更する場合は、使用されていないポート番号を指定してください。 - ポート番号を初期化する場合は、別のサービスのポート番号を変更して、初期化後のポート番号と重複しないようにしてください。 それでも、この問題が再発するときは、保守用PCを再起動してから、再実行してください。 |
| 21440-208005 | DKCManサービスの再起動に失敗しました。 | 再実行してください。この問題が再発するときは、SVPを再起動してから、再実行してください。 |
| 21440-208006 | DKCManサービスの再起動に失敗しました。 | 再実行してください。この問題が再発するときは、保守用PCを再起動してから、再実行してください。 |
| 21513-008004 | このストレージシステムは、他のSVP(MPC)でサービスが稼働中です。 | バックグラウンドサービスログを、( )内のトラブルシュートコードで参照してください。 ログに出力されているIPアドレスのSVP(MPC)で、ストレージシステムのサービスを停止してください。 なお、ルータでIPアドレス変換をしている場合は、ログに出力されているIPアドレスと実際のSVP(MPC)のIPアドレスが異なる場合があります。そのときは、ネットワーク管理者に確認してください。 |
| 21513-008005 | Storage Device Listに設定されたCTL1またはCTL2のIPアドレスが正しくありません。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止してから、正しいIPアドレスを設定してください。設定後に、サービスを再起動してください。 |
| 21513-008006 | Storage Device Listに設定されたストレージシステムのタイプと、実際のストレージシステムのタイプが一致していません。 | Storage Device Listで、ストレージシステムを削除して再登録してください。 |
| 21513-008007 | Storage Device Listに設定されたConfigと、ストレージシステムにインストールされているConfigが不一致です。 | Storage Device Listで、ストレージシステムを削除して再登録してください。 |
| 21513-008008 | Storage Device Listに設定されたストレージシステムのシリアル番号と、実際のストレージシステムのシリアル番号が一致していません。 | Storage Device Listで、ストレージシステムを削除して再登録してください。 |
| 21513-008009 | Storage Device Listに設定されたユーザ名がストレージシステムに登録されていないか、パスワードが正しくありません。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止してから、正しいユーザ名またはパスワードを設定してください。設定後に、サービスを再起動してください。 |
| 21513-008011 | Communicationサービスの内部情報の更新が失敗しました。 | 5分待っても同じ状態の場合は、Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。それでも回復しない場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 |
| 21513-008012 | このストレージシステムは、他のSVP(MPC)でサービスが稼働中です。 | このストレージシステムが登録されている他のSVP(MPC)で、ストレージシステムのサービスを停止してください。 |
| 21542-005001 | 処理中にエラーが発生しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005002 | 入力された装置製番は、すでに登録されています。 | 別の装置製番を入力してください。 |
| 21542-005003 | CTL1とCTL2に同じIPアドレスが入力されています。 | 異なるIPアドレスを入力してください。 |
| 21542-005004 | IPアドレスの入力値が正しくありません。 | 正しい値を入力してから、再操作してください。 |
| 21542-005005 | ユーザ名の入力値が正しくありません。 | 正しい値を入力してから、再操作してください。 |
| 21542-005006 | パスワードの入力値が正しくありません。 | 正しい値を入力してから、再操作してください。 |
| 21542-005007 | 装置名称の入力値が正しくありません。 | 正しい値を入力してから、再操作してください。 |
| 21542-005008 | Descriptionの入力値が正しくありません。 | 正しい値を入力してから、再操作してください。 |
| 21542-005009 | 装置製番の入力値が正しくありません。 | 正しい値を入力してから、再操作してください。 |
| 21542-005010 | 装置の登録数が最大値に達しているため、これ以上装置を登録できません。 | 装置の登録数を減らしてから、再操作してください。 |
| 21542-005011 | 装置の登録に必要な空きディスク容量が不足しています。 | 必要なディスク容量を確保してから、再操作してください。 |
| 21542-005012 | ファームウェア情報の取得に失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005013 | SVP(MPC)は、指定されたファームウェアバージョンをサポートしていません。 | SVP(MPC)を最新バージョンに更新してから、再操作してください。 |
| 21542-005014 | ファイル削除に失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005015 | 設定情報の取得に失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005016 | ファイルのコピーに失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005017 | 設定ファイルの出力に失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005018 | サービスの自動開始設定数が最大値に達しているため、自動開始を設定できません。 | 別の装置の[SVP(MPC)が再起動したときに自動的にサービスを開始する]のチェックをはずしてから、再操作してください。 |
| 21542-005019 | 同時にサービス可能な装置数が最大値に達しているため、これ以上サービスを開始できません。 | 別の装置のサービスを停止してから、再操作してください。 |
| 21542-005020 | 指定された装置は環境構築に失敗したため、サービスを開始できません。 | 装置を削除してから、再登録してください。 |
| 21542-005021 | 指定された装置はサービス動作中のため、操作を実行できません。 | サービスを停止してから、再操作してください。 |
| 21542-005022 | ファームウェアバージョンの取得に失敗しました。 | ソフトウェアインストール用メディアが正しいことを確認して再実行してください。 |
| 21542-005023 | SVP(MPC)バージョンの取得に失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005024 | ファームウェアの取得に失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005025 | 処理中にエラーが発生しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005026 | SVP(MPC)のIPアドレスが無効なため、サービスを開始できません。 | SVP(MPC)がネットワークに接続されていることを確認してください。接続に問題が無ければ、正しいIPアドレスを指定してから再操作してください。 |
| 21542-005027 | サービス動作中の装置があるため、SVP(MPC)のIPアドレスを設定できません。 | すべての装置のサービスを停止してから、再操作してください。 |
| 21542-005028 | 指定された装置は別のユーザが操作中のため、サービスを停止できません。 | しばらくしてから、再操作してください。 |
| 21542-005029 | 指定された装置はソフトウェアのアップグレード中のため、サービスを停止できません。 | アップグレードが完了したことを確認してから、再操作してください。 |
| 21542-005030 | 指定された装置はサービスの停止機能がサポートされていないため、サービスを停止できません。 | このサービスを停止するときは、[SVP(MPC)が再起動したときに自動的にサービスを開始する]のチェックをはずしてから、SVP(MPC)をリブートしてください。 |
| 21542-005031 | 他の要求を処理中のため、指定された処理を開始できません。 | しばらくしてから、再操作してください。 |
| 21542-005032 | ネットワークエラーが発生しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-005033 | IIS/FTPサーバがインストールされていないため、次の保守操作は実行できません。 - New Installation - Restore Configuration - NAS ユニファイドファームウェアのインストール |
保守マニュアルに従い、IIS/FTPサーバをインストールし設定してください。 |
| 21542-005034 | 別のストレージシステムがサービス開始済みのため、このストレージシステムのサービスを開始できません。 ソフトウェアバージョンが83-03-0x-x0/00以上のストレージシステムだけ、同時にサービスを開始できます。 |
別のストレージシステムのサービスを停止するか、このストレージシステムのソフトウェアを同時にサービスを開始できるバージョンに更新してから、再操作してください。 |
| 21542-005035 | SVP(MPC)再起動時のサービス自動開始が有効な別のストレージシステムと、このストレージシステムは同時にサービスを開始できないため、SVP(MPC)再起動時のサービス自動開始を有効にできません。 ソフトウェアバージョンが83-03-0x-x0/00以上のストレージシステムだけ、同時にサービスを開始できます。 |
別のストレージシステムの設定画面で[SVP(MPC)が再起動したときに自動的にサービスを開始する]のチェックを外すか、このストレージシステムのソフトウェアを同時にサービスを開始できるバージョンに更新してから、再操作してください。 |
| 21542-005036 | SVP(MPC)再起動時のサービス自動開始が有効のため、選択されたソフトウェアバージョンに変更できません。 | [SVP(MPC)が再起動したときに自動的にサービスを開始する]をチェックを外してから、[Apply]をクリックしてください。その後、ソフトウェアのバージョンを変更してください。 |
| 21542-005037 | 利用可能メモリ容量が不足しているため、サービスを開始できません。 ストレージシステムごとに512MBのメモリが必要です。 |
必要なメモリ容量を確保してから、再操作してください。 |
| 21542-005038 | サービスを開始しました。 サービス開始時の利用可能メモリ容量が2GB以下のため、SVP(MPC)のパフォーマンスが低下する可能性があります。 |
SVP(MPC)のメモリを増設するか、または、StorageDeviceListに登録されている、他のストレージシステムのサービスが稼働しているかを確認し、不要なストレージシステムのサービスが稼働している場合は、それを停止してください。 |
| 21542-005039 | 設定ファイルの出力に失敗しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-007001 | NASユニファイドファームウェア構成情報バックアップのタスクの有効化に失敗しました。 | マニュアルを参照して手動でNASユニファイドファームウェア構成情報バックアップのタスクを有効化してください。 |
| 21542-008001 | サービスの停止中にタイムアウトエラーが発生しました。 | しばらくしてから、再操作してください。この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21542-008002 | 処理中にエラーが発生しました。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、トラブルシューティングを実施してください。 |
| 21542-008003 | 処理中にエラーが発生しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21645-005000 | 処理中にエラーが発生しました。 | 手動でセットアップを行ってください。 |
| 21645-005001 | ネットワーク設定の読み込み中にエラーが発生しました。 | 手動でセットアップを行ってください。 |
| 21645-005002 | SVPのIPv4アドレス設定中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (SVPおよびSupervisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005003 | SVPのIPv4デフォルトゲートウェイの設定中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (SVPおよびSupervisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005004 | SVPのIPv4DNSサーバ設定中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (SVPおよびSupervisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005005 | SVPのIPv6アドレス設定中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (SVPおよびSupervisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005006 | SVPのIPv6デフォルトゲートウェイの設定中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (SVPおよびSupervisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005007 | SVPのIPv6DNSサーバ設定中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (SVPおよびSupervisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005008 | ストレージシステムのデフォルトユーザのパスワード変更中にエラーが発生しました。 | セットアップ手順を手動で実行してください。 |
| 21645-005009 | ストレージシステムのネットワーク設定中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (ストレージシステム、SVPおよびSupervisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005010 | Supervisorのネットワーク設定中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (Supervisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005011 | ストレージシステムのネットワーク設定後の再起動に失敗しました。 | 未実施のセットアップ手順 (GUMの再起動、SVPおよびSupervisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005012 | SVPに登録済みのストレージシステムのパスワード変更中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (SVPに登録済みシステムのパスワードの変更, ストレージシステムのネットワーク設定、 SVPおよびSuprevisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-005013 | SVPに登録済みのストレージシステムのIPアドレス変更中にエラーが発生しました。 | 未実施のセットアップ手順 (SVPに登録済みシステムのIPアドレスの変更, ストレージシステムのネットワーク設定、 SVPおよびSuprevisorのネットワーク設定)を手動で実行してください。 |
| 21645-007001 | 入力されたRe-enterパスワードが入力済みのパスワードと異なります。 | 同一のパスワードを入力してください。 |
| 21645-007002 | Initial StartupはDHCPネットワーク環境をサポートしていません。 | SVPに静的なIPアドレスを設定して再度実行してください。 |
| 21645-007003 | SVPからストレージシステムに接続できません。 | ストレージシステムの設定が変更されていないこと、 およびSVPとLANケーブルで正しく接続されていることを確認してください。 |
| 21645-007004 | ストレージシステムへのログインに失敗しました ストレージシステムのデフォルトユーザーアカウントが変更されている可能性があります。 Initial Startupはこの環境をサポートしていません。 |
セットアップ手順を手動で実行してください。 |
| 21645-007005 | SVPのネットワーク設定が変更されている可能性があります。 Initial Startupはこの環境をサポートしていません。 |
セットアップ手順を手動で実行してください。 |
| 21645-007006 | SVPに2台以上のストレージシステムが登録されています。 Initial Startupはこの環境をサポートしていません。 |
セットアップ手順を手動で実行してください。 |
| 21645-007007 | SVPに登録されたストレージシステムのサービスが起動しています。 | ストレージシステムのサービスを停止して再度実行してください。 |
| 21645-007008 | Initial Startupが[管理者として実行]から実行されていません。 | Initial Startupを右クリックメニューの[管理者として実行]から実行してください。 |
| 21841-005000 | 処理中にエラーが発生しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21841-006001 | Environmental Settingsはインストールメディアから実行する必要があります。 | インストールメディアのsetup.exeを実行してください。 |
| 21841-006002 | Webブラウザの起動に失敗しました。 | Webブラウザをインストールしてから、再操作してください。 インストール済の場合は、デフォルトのWebブラウザとして設定されているか確認してから、再操作してください。 再操作しても同じ結果のときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 21841-006003 | ファームウェア更新画面の起動に失敗しました。 | SVP(MPC)のドライブに十分な空き容量があることを確認してから再実行してください。 |
| 21841-007001 | インストールメディアの状態が正しくないため、ソフトウェアをインストールできません。 インストールメディア内のファイル(\software\productname.inf)が開いている、またはいくつかのファイルが破損しているおそれがあります。 |
インストールメディアを確認してください。 |
| 21841-007002 | 入力されたストレージシステムは、すでに登録されています。 | 入力したストレージシステムの情報を確認してください。 |
| 21841-007003 | 複数のストレージシステムを一度に編集または削除できません。 | ストレージシステムを1つ選択してください。 |
| 21841-007004 | ストレージシステムが選択されていません。 | ストレージシステムを1つ以上選択してください。 |
| 21841-007005 | 選択されたストレージシステムの組み合わせでは、アップデートを実施する対象を変更することができません。 | 追加したストレージシステム、または、GUMにログインできないストレージシステムのどちらかの選択を解除してください。 |
| 21841-007006 | ストレージシステムへのログインに失敗しました。 | ストレージシステムに登録されているユーザ名またはパスワードを確認してください。 |
| 21841-007007 | ストレージシステムとの通信に失敗しました。 | ストレージシステムの状態を確認してから、再操作してください。 |
| 21841-007008 | 指定されたストレージシステムのファームウェアバージョンは、Environmental Settingsでは更新できません。 | マニュアルの手順に従って、ファームウェアを更新してください。 |
| 22030-205001 | パラメータが不足しています。 | パラメータとして、ストレージシステムのシリアル番号とスタートアップの種類を指定してください。 |
| 22030-205002 | 指定されたシリアル番号のストレージシステムは、Storage Device Listに登録されていません。 | 指定したシリアル番号を確認してください。 |
| 22030-205003 | 指定されたスタートアップの種類が正しくありません。 | スタートアップの種類には、enableまたはdisableを指定してください。 |
| 22030-205004 | この機能はサポートされていません。 | SVP(MPC)のソフトウェアバージョンを83-03-01-x0/00以降に更新してください。 |
| 22030-207001 | 内部エラーが発生しました。 | この問題が再発するときは、マニュアルに記載する問い合わせ先に連絡してください。 |
| 22030-209002 | 設定が完了しました。 | Storage Device Listで、対象のストレージシステムのサービスを開始してから、ステータスのテキストリンクをクリックして、サービス状態一覧を確認してください。 スタートアップの種類にenableを指定した場合は、SMI-Sサービスが表示されます。 スタートアップの種類にdisableを指定した場合は、SMI-Sサービスが表示されません。 |
| TRCOMM000004 | このストレージシステムは、他のSVP(MPC)でサービスが稼働中です。 | バックグラウンドサービスログを、( )内のトラブルシュートコードで参照してください。 ログに出力されているIPアドレスのSVP(MPC)で、ストレージシステムのサービスを停止してください。 なお、ルータでIPアドレス変換をしている場合は、ログに出力されているIPアドレスと実際のSVP(MPC)のIPアドレスが異なる場合があります。そのときは、ネットワーク管理者に確認してください。 |
| TRCOMM000005 | Storage Device Listに設定されたCTL1またはCTL2のIPアドレスが正しくありません。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止してから、正しいIPアドレスを設定してください。設定後に、サービスを再起動してください。 |
| TRCOMM000006 | Storage Device Listに設定されたストレージシステムのタイプと、実際のストレージシステムのタイプが一致していません。 | Storage Device Listで、ストレージシステムを削除して再登録してください。 |
| TRCOMM000007 | Storage Device Listに設定されたConfigと、ストレージシステムにインストールされているConfigが不一致です。 | Storage Device Listで、ストレージシステムを削除して再登録してください。 |
| TRCOMM000008 | Storage Device Listに設定されたストレージシステムのシリアル番号と、実際のストレージシステムのシリアル番号が一致していません。 | Storage Device Listで、ストレージシステムを削除して再登録してください。 |
| TRCOMM000009 | Storage Device Listに設定されたユーザ名がストレージシステムに登録されていないか、パスワードが正しくありません。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止してから、正しいユーザ名またはパスワードを設定してください。設定後に、サービスを再起動してください。 |
| TRCOMM000011 | Communicationサービスの内部情報の更新が失敗しました。 | 5分待っても同じ状態の場合は、Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。それでも回復しない場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 |
| TRCOMM000012 | このストレージシステムは、他のSVP(MPC)でサービスが稼働中です。 | このストレージシステムが登録されている他のSVP(MPC)で、ストレージシステムのサービスを停止してください。 |
| TRCOMM000016 | ストレージシステムとの接続に失敗しました。 | Storage Device Listに設定されたCTL1とCTL2のIPアドレスを確認してください。 IPアドレスが誤っている場合は、このストレージシステムのサービスを停止してから、正しいIPアドレスを設定してください。設定後に、サービスを再起動してください。 IPアドレスが正しい場合は、ストレージシステムとSVP(MPC)間の通信経路またはGUMの動作状態を確認してください。 |
| TRCOMM000017 | Communicationサービスが強制停止されました。このエラーは、Communicationサービス稼働中にSVP(MPC)を再起動した場合に発生することがあります。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 |
| TREXAU000003 | External Authenticatorサービスの起動に失敗しました。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスの再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TREXAU000011 | External Authenticatorサービスが強制停止されました。このエラーは、サービス稼働中にSVP(MPC)を再起動した場合に発生することがあります。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスの再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000003 | RMI-API Serverサービスの環境設定ファイルの読み込みに失敗しました。 | SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000004 | RMI-API Serverサービスの環境設定情報の取得に失敗したため、デフォルトのポート番号で動作しています。このため、RMI-API Serverサービスが正常に動作しない可能性があります。 | SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000005 | RMI-API Serverサービスの環境設定情報の取得に失敗したため、デフォルトのIPアドレスで動作しています。このため、RMI-API Serverサービスが正常に動作しない可能性があります。 | SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000006 | RMI-API Serverサービスの使用するポート番号が、すでに使用されているため、一部の機能を使用できません。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS000007 | RMI-API Serverサービスの使用するポート番号が、すでに使用されているため、処理を継続できません。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS000008 | RMI-API Serverサービスで、ファイル操作に失敗したため、一部の機能を使用できません。 | RMI-API Serverサービスが使用するファイルに、他のアプリケーションがアクセスしている可能性があります。他のすべてのアプリケーションを停止してから、Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 |
| TRRMIS000009 | RMI-API Serverサービスで、予期しないエラーが発生しました。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS000010 | RMI-API Serverサービスで、必要なサービスへの接続に失敗したため、一部の機能を使用できません。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスの再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000011 | RMI-API Serverサービスで、必要なサービスへの接続に失敗したため、処理を継続できません。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスの再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000012 | Storage Device Listに設定されたSVP(MPC)のIPアドレスが正しくないため、RMI-API Serverサービスの一部の機能を使用できません。 | Storage Device Listに設定したSVP(MPC)のIPアドレスが正しいか確認し、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000013 | Storage Device Listに設定されたSVP(MPC)のIPアドレスが正しくないため、RMI-API Serverサービスの処理を継続できません。 | Storage Device Listに設定したSVP(MPC)のIPアドレスが正しいか確認し、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000014 | RMI-API Serverサービスが使用するポート番号の取得に失敗したため、デフォルトのポート番号で動作しています。このため、RMI-API Serverサービスが正常に動作しない可能性があります。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS000017 | RMI-API Serverサービスで、必要なサービスへの接続に失敗したため、一部の機能を使用できません。 | SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000018 | RMI-API Serverサービスで、必要なサービスへの接続に失敗したため、処理を継続できません。 | SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS000019 | RMI-API Serverサービスで、ファイル操作に失敗したため、処理を継続できません。 | RMI-API Serverサービスが使用するファイルに、他のアプリケーションがアクセスしている可能性があります。他のすべてのアプリケーションを停止してください。 ファイルがアクセスできる状態になると、サービスは自動回復されます。 |
| TRRMIS000020 | RMI-API Serverサービスで、必要なサービスへの接続に失敗したため、管理クライアントからStorage NavigatorとCommand Suiteを使用できません。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS000021 | RMI-API Serverサービスで、予期しないエラーが発生したため、一部の機能を使用できません。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS000022 | RMI-API Serverサービスで、予期しないエラーが発生したため、一部の機能を使用できません。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS000023 | RMI-API Serverサービスで、予期しないエラーが発生しました。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS000024 | RMI-API Serverサービスで、予期しないエラーが発生しました。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS000025 | RMI-API Serverサービスで、予期しないエラーが発生しました。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS001003 | RMI-API Serverサービスで使用するポート番号の取得に失敗したため、デフォルトのポート番号で動作しています。このため、RMI-API Serverサービスが正常に動作しない可能性があります。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS001004 | RMI-API Serverサービスに必要な環境設定情報の取得に失敗したため、デフォルトのIPアドレスで動作しています。このため、RMI-API Serverサービスが正常に動作しない可能性があります。 | Storage Device Listに設定したSVP(MPC)のIPアドレスが正しいか確認し、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRRMIS001005 | RMI-API Serverサービスの起動に必要な他のサービスが起動していないため、RMI-API Serverサービス起動を待機しています。 | 30分待ってストレージシステムのステータスがReadyに変わらない場合は、マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS001008 | RMI-API Serverサービスの一部の機能が正常に動作していないため、ストレージシステムのサービスを正常に停止できません。 | SVP(MPC)を再起動してください。 |
| TRRMIS001009 | RMI-API Serverサービスの一部の機能が予期しないエラーで終了しました。 | 10分待ってもストレージシステムのステータスがReadyに変わらない、または、この問題が再発する場合は、マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS001999 | サービスが強制停止されました。このエラーは、サービス稼働中にSVP(MPC)を再起動した場合に発生することがあります。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止して、再起動してください。 |
| TRRMIS002505 | RMI-API Serverサービスの環境設定情報の取得に失敗しました。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスを再起動しても、この問題が再発する場合は、マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS002506 | RMI-API Serverサービスの環境設定情報の取得に失敗しました。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスを再起動しても、この問題が再発する場合は、マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS002507 | RMI-API Serverサービスの環境設定情報の取得に失敗しました。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスを再起動しても、この問題が再発する場合は、マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS002508 | RMI-API Serverサービスで使用するポートが使用できません。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS002509 | RMI-API Serverサービスで使用するポートが使用できません。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS002513 | RMI-API Serverサービスが強制停止されました。このエラーは、サービス稼働中にSVP(MPC)を再起動した場合に発生することがあります。 | SVP(MPC)を再起動、または、このストレージシステムのサービスを停止した場合は、Storage Device Listで、ストレージシステムのサービスを再起動してください。 その他の場合は、RMI-API Serverサービスが自動的に再起動されます。 3分待っても、ストレージシステムのステータスがReadyに変わらない場合は、Storage Device Listで、ストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 それでも問題が再発する場合は、マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRRMIS002514 | RMI-API Serverサービスの内部通信で異常が発生したため、RMI-API Serverサービスが自動的に再起動されます。 | 1分待っても同じ状態の場合は、マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRSDLS000013 | ステータスの取得に失敗しました。 | 3分待っても、この警告が表示されている場合は、Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止してから、再起動してください。 サービスの再起動後も、この警告が表示されている場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この警告が表示されている場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRSTNA000003 | Storage Navigatorサービスの起動に失敗しました。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスの再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRSTNA000007 | Storage Navigatorサービスが予期しないエラーで停止しました。サービスを自動で再起動中です。 | 3分待っても状態が変わらない場合は、Storage Device Listで、このストレージシステムを停止し、再起動してください。 サービスの再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 SVPの再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRSTNA000008 | Storage Navigatorサービスで使用するポート番号が使用できません。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRSTNA000009 | Storage Navigatorサービスで使用するポート番号が使用できません。 | マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRSTNA000011 | Web Application Serverサービスが強制停止されました。このエラーは、サービス稼働中にSVP(MPC)を再起動した場合に発生することがあります。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスの再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |
| TRSTNA001003 | Storage Navigatorサービスの構成情報取得中にエラーが発生したため、構成情報を再取得しています。 | 構成情報取得には、最長で30分かかります。 30分待っても、このストレージシステムのステータスがReadyに変わらない場合は、マニュアルのトラブルシューティングセクションを参照し、( )内のトラブルシュートコードの対処方法を実施してください。 |
| TRSTNA001008 | Storage Navigatorサービスが強制停止されました。このエラーは、サービス稼働中にSVP(MPC)を再起動した場合に発生することがあります。 | Storage Device Listで、このストレージシステムのサービスを停止し、再起動してください。 サービスの再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再起動してください。 SVP(MPC)の再起動後も、この問題が再発する場合は、SVP(MPC)を再セットアップしてください。 |