サービス・フォーカル・ポイントを使用して接続モニターをセットアップするには、この手順を使用します。
接続モニターにより、通信の問題発生時にご使用の HMC と管理対象システムとの間の通信パスのトラッキングが可能になり、サービス可能イベントの作成が可能になります。サービス・フォーカル・ポイント・アプリケーションを使用して、接続モニターに対してユーザーのプリファレンスを指定します。 接続モニターの設定についての詳細は、接続モニターのオプションの設定を参照してください。