Integrated Virtualization Manager 用のサービス・フォーカル・ポイントを使用して管理対象システムのサービス可能イベントを作成するには、この手順を使用します。
サービス可能イベントを作成して、ユーザー自身または後続シフトの担当者がシステムの修正または保守を行うためのメモを残しておくことができます。
サービス可能イベントを作成するには、次の手順で行います。
- ナビゲーション・バーで、「サービス・フォーカル・ポイント」を選択します。
- 「サービス・ユーティリティー」をクリックします。
- 「サービス・ユーティリティー」メニュー区画で、「サービス可能イベントの作成」を選択します。 「問題記述」フィールドが表示されます。
- 問題記述を入力し、「適用」をクリックします。 操作が正常に完了したことを示すメッセージが表示されます。
サービス可能イベントの作成および表示について詳しくは、オンライン・ヘルプを参照してください。