| 0092 |
2689 |
xSeries 用統合アダプター |
|
Long |
|
|
| N/A |
571E |
PCI-X Ultra320 SCSI ディスク・コントローラー |
IOPless |
Long |
|
|
| 2742 |
2742 |
PCI 2 回線 WAN |
|
Short |
15 |
14 |
| 2743 |
2743 |
PCI イーサネット/IEEE 802.3 アダプター |
TCP/IP のみがサポートされています。2743 が CCIN 2890 IOP アダプター・グループに含まれる場合は、
次の制限は適用されません。
- 5V の位置に配置しないでください。
- 64 ビットの位置に配置してください。
- 2743 のある IOP は、任意の種類の IOA を他に最大 1 つサポートします。
|
Short |
2 |
26 |
| 2744 |
2744 |
PCI 100/16/4MB トークンリング |
1 つの IOP につき、4838、
4805、2849、および 2744 は任意の組み合わせで
最大 2 つまで許されます (ただし、CCIN 289x および 4810 IOP は除きます)。 |
Short |
25 |
36 |
| 2749 |
2749 |
PCI Ultra 磁気メディア・コントローラー |
|
Short |
22 |
25 |
| 2757 |
2757 |
PCI-X Ultra RAID ディスク装置コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
30 |
| 2760 |
2760 |
PCI 1 Gbps イーサネット UTP |
2760 が CCIN 2890 IOP アダプター・グループに含まれる場合は、
次の制限は適用されません。
- 5V の位置に配置しないでください。
- 64 ビットの位置に配置してください。
- 2743 のある IOP は、任意の種類の IOA を他に最大 1 つサポートします。
|
Short |
2 |
26 |
| 2763 |
2763 |
PCI 2 ポート RAID ディスク装置コントローラー |
0595 および 5095 でのみ使用。1 つの IOP につき最大 2 つまで許されます。 |
Long |
29 |
21 |
| 2765 |
2765 |
PCI ファイバー・チャネル・テープ・コントローラー |
パフォーマンスを最高にするには、64 ビットの位置に配置してください。 1 つの PCI ブリッジ・セット・バウンダリーにつき、最大 2 つの 2765、2766、2787、5704、
5760、または
5761 アダプターが可能です (任意の組み合わせ)。
|
Short |
36 |
50 |
| 2766 |
2766 |
PCI ファイバー・チャネル・ディスク装置コントローラー |
パフォーマンスを最高にするには、64 ビットの位置に配置してください。
1 つの IOP につき 1 つのみで、他の IOA は許されません。
この IOA はマルチパス構成で使用できます。マルチパス構成によって提供される
可用性を改善するために、各 IOA およびその IOP は、個別の
HSL ループ、異なる拡張装置、または異なるマルチアダプター・ブリッジに
配置することをお勧めします。
脚注: 制約事項を参照してください。
|
Short |
|
|
| 2768 |
2768 |
磁気メディア・コントローラー |
重要: このアダプターを 5xx システムで使用することはできません。5xx システム装置にはこのアダプターの
プラグを差し込まないでください。差し込むと、損傷することがあります。
|
|
|
|
| 2772 |
2772 |
デュアル WAN/モデム・アダプター |
非 CIM (複合インピーダンス整合)。 |
Short |
15 |
14 |
| 2773 |
2773 |
デュアル WAN/モデム・アダプター |
CIM (複合インピーダンス整合)。 |
Short |
15 |
14 |
| 2780 |
2780 |
PCI-X Ultra 4 RAID ディスク装置コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。
1 つの IOP につき、2757、
2780、9748、4778、9778、5703、
5705、または 5737 アダプターを任意の組み合わせで最大 3 つまで許されます。
RAID 構成で使用する場合は、オペレーティング・システムとは無関係に、タワー CCIN 5079-100、
5094 アダプターにつき最大 3 つの CCIN 2757、2780 が許されます。RAID 構成でない場合は、最大 4 つのアダプターを使用できます。
|
Long |
29 |
30 |
| 2782 |
2782 |
PCI-X RAID ディスク装置コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
21 |
| 2787 |
2787 |
PCI-X ファイバー・チャネル・ディスク装置コントローラー |
パフォーマンスを最高にするには、64 ビットの位置に配置してください。
1 つの IOP につき 1 つのみで、他の IOA は許されません。
1 つの PCI ブリッジ・セット・バウンダリーにつき、最大 2 つの 2765、2766、2787、または 5704 (任意の組み合わせ)。
この IOA はマルチパス構成で使用できます。マルチパス構成によって提供される
可用性を改善するために、各 IOA およびその IOP は、異なる
HSL ループ、異なる拡張装置、または異なるマルチアダプター・ブリッジに
配置することをお勧めします。
|
Short |
|
|
| 2793 |
2793 |
PCI 2 - 回線 WAN (モデム付き) |
非 CIM (複合インピーダンス整合) |
Short |
15 |
14 |
| 2794 |
2793 |
PCI 2 - 回線 WAN (モデム付き) |
CIM (複合インピーダンス整合) |
Short |
15 |
14 |
| 2805 |
2805 |
PCI クワッド・モデム IOA |
非 CIM (複合インピーダンス整合) |
Long |
15 |
14 |
| 2806 |
2805 |
PCI クワッド・モデム IOA |
CIM (複合インピーダンス整合) |
Long |
15 |
|
| 2849 |
2849 |
PCI 100/10 Mbps イーサネット |
1 つの IOP につき、2849 および 2744 は任意の組み合わせで最大 2 つまで許されます。 |
Short |
25 |
36 |
| 2886/ 9876 |
2886 |
光学式バス・アダプター |
|
|
|
|
| 2887/ 9887 |
2887 |
HSL- 2 バス・アダプター |
|
|
|
|
| 4723 |
2723 |
PCI イーサネット/IEEE 10 |
|
Short |
25 |
12 |
| 4745 |
2745 |
PCI 2 回線 |
|
Short |
15 |
14 |
| 4746 |
9746 |
PCI 平衡型ワークステーション・コントローラー |
|
Short |
10 |
6 |
| 4778/ 9778 |
2748 |
PCI RAID ディスク装置コントローラー |
1 つの IOP につき、
4748、9748、2757、
2780、2782、5703、
5705、4778、または 9778 は最大 3 つまで許されます。 5xx システム装置ではサポートされません。
|
Long |
29 |
21 |
| 4778/ 9778 |
2778/ 4778/ 9778 |
PCI RAID ディスク装置コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。 このアダプターを 5xx システム装置で使用することはできません。
|
Long |
29 |
25 |
| 4801 |
4758 |
PCI 暗号化コプロセッサー |
ロード・ソース IOP では制御できません。 |
Short |
11 |
18 |
| 4805 |
2058 |
PCI 暗号アクセラレーター |
ロード・ソース IOP では制御できません。 1 つの IOP につき、4805、
5700、または 5701 は任意の組み合わせで最大 2 つまで許されます。
|
Short |
2 |
26 |
4811
4812
4813
9812
9813
|
4812 |
PCI 統合 xSeries サーバー |
1 つの IOP につき最大 1 つまで。 2 つの連続する Long スロットが必要です。
5xx システム装置の場合は、以下のスロットに配置する必要があります。
- 52x; C04 (フィーチャー・コード 4811)。ただし、1.9 GHz モデル 520 の場合は 4811 (C05 から開始)。
- 550; C02
- 570; C04 (ブラインド・スワップ・カセットを必要とします。フィーチャー・コード 4813)
- 590; 制限事項なし
フィーチャー 2844 は IOP として使用する必要があります。
3.3 V PCI スロットが必要です。
最適なパフォーマンスを得るためには 64 ビット・スロットを
お勧めしますが、必要ではありません。
|
Long、ダブル幅 |
25 |
51 |
| 4838 |
2838 |
PCI 100/10 Mbps イーサネット |
1 つの IOP につき 4838、
2849、および 2744 は任意の組み合わせで最大 2 つ
まで許されます (ただし、CCIN 2890 IOP は除きます)。 |
Short |
25 |
36 |
| 5580 |
N/A |
2780 ディスク・コントローラー (2 次的な補助書き込みキャッシュ IOA 付き) (CCIN 5708) |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
30 |
| 5581 |
N/A |
2757 ディスク・コントローラー (2 次的な補助書き込みキャッシュ IOA 付き) (CCIN 5708) |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
30 |
| 5582 |
N/A |
5738 ディスク・コントローラー (2 次的な補助書き込みキャッシュ IOA 付き) (CCIN 574F) |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
30 |
| 5583 |
N/A |
5738 ディスク・コントローラー (2 次的な補助書き込みキャッシュ IOA 付き) (CCIN 574F) |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
IOPless |
IOPless |
| 5590 |
N/A |
2780 ディスク・コントローラー (2 次的な補助書き込みキャッシュ IOA 付き) (CCIN 574F) |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
30 |
| 5591 |
N/A |
2757 ディスク・コントローラー (2 次的な補助書き込みキャッシュ IOA 付き) (CCIN 574F) |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
30 |
| 5700
5701
|
5700
5701
|
PCI-X 1 Gbps イーサネット |
5074 および 5079 に取り付ける場合は、32 ビット位置に配置します。 使用可能な場合は PCI-X スロットに配置します (64 ビット・スロットが優先されます)。
クロスケーブルはサポートされていません。
5700/5701 が CCIN 2892 IOP アダプター・グループに含まれる場合は、
以下の制限は適用されません。
- 最大 1 つの他の IOA と組み合わせることができます。
- 1 つの IOP につき、4805、
5700、または 5701 は任意の組み合わせで最大 2 つまで許されます。
- TCP/IP のみがサポートされています。
- 半二重 (HDX) モードはサポートされていません。
- SNA はサポートされていません。
|
Short |
2 |
26 |
| 5702 |
5702 |
PCI-X Ultra テープ・コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Short |
29 |
21 |
| 5703 |
5703 |
PCI-X RAID ディスク装置コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
21 |
| 5704 |
5704 |
PCI-X ファイバー・チャネル・テープ・コントローラー |
パフォーマンスを最高にするには、64 ビットの位置に配置してください。 1 つの PCI ブリッジ・セット・バウンダリーにつき、2765、
2766、2787、または 5704 を任意の組み合わせで最大 2 つまで。
|
Short |
36 |
50 |
| 5705 |
5702 |
PCI テープ/ディスク装置コントローラー |
5705 はモデル 52x および 570 システム装置ではサポートされません。
このフィーチャーは 5702 に切り換えることができます。 |
Short |
29 |
21 |
| 5709 |
5709 |
RAID イネーブラー・アダプター |
モデル 520 および 550 でサポートされています。取り付け手順については、バックプレーンおよびカードを参照してください。 |
N/A |
29 |
21 |
| 5712 |
5702 |
PCI-X テープ・コントローラー |
脚注: 制約事項 1. を参照してください。 |
Short |
29 |
21 |
| 5715 |
5702 |
PCI-X テープ/DASD 装置コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Short |
29 |
21 |
| 5721 |
573A |
10 Gbps イーサネット IOA (Short 範囲) |
PCI-X スロットが必要です。
32 ビットのスロットまたは PCI スロットには使用できません。 1 つの RIO-G ループにつき最大 6 つのアダプターに限られます。
|
Short |
IOPless |
IOPless |
| 5722 |
576A |
10 Gbps イーサネット IOA (Long 範囲) |
PCI-X スロットが必要です。
32 ビットのスロットまたは PCI スロットには使用できません。 1 つの RIO-G ループにつき最大 6 つのアダプターに限られます。
|
Short |
IOPless |
IOPless |
| 5726 |
5709 |
RAID イネーブラー・アダプター |
モデル 570 でサポートされています。取り付け手順については、バックプレーンおよびカードを参照してください。 |
N/A |
29 |
21 |
| 5727 |
573D |
統合キャッシュ - 40 MB |
モデル 520 および 550 でサポートされています。取り付け手順については、バックプレーンおよびカードを参照してください。 |
N/A |
29 |
21 |
| 5728 |
573D |
統合キャッシュ - 40 MB |
モデル 570 でサポートされています。取り付け手順については、バックプレーンおよびカードを参照してください。 |
N/A |
29 |
21 |
| 5736 |
571A |
PCI-X ディスク/テープ・コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Short |
29 |
21 |
| 5737 |
571B |
PCI-X ディスク・コントローラー - 90MB |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
21 |
| 5738 |
571E |
PCI-X Ultra320 SCSI ディスク・コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
29 |
30 |
| 5739 |
571F |
PCI-X Ultra320 SCSI ディスク・コントローラー (補助書き込みキャッシュ付き) |
- ダブル幅アダプターは隣接する 2 スロットを必要とします。
アダプターのペアの SCSI コントローラー・サイドには 64 ビット・スロットが必要です。
(コントローラー・サイドとは、外付け SCSI コネクターを持つ側です。)
- このダブル幅アダプターを論理区画 (LPAR) 環境で使用する場合は、
両方のスロットが同一の論理区画に割り当てられている必要があります。
動的論理区画化 (DLPAR) を行うときは、アダプターの両方のスロットを一緒に管理する必要があります。
- このアダプターは複雑なので、HMC による並行保守はサポートされません。
並行保守は、ハードウェア保守管理機能 (HSM) によって行う必要があります。
|
Long、ダブル幅 |
29 |
30 |
| 5760 |
280E |
PCI-X ファイバー・チャネル・ディスク装置コントローラー |
パフォーマンスを最高にするには、64 ビットの位置に配置してください。 1 つの IOP につき 1 つのみで、他の IOA は許されません。
1 つの PCI ブリッジ・セット・バウンダリーにつき、最大 2 つの 2765、2766、2787、 5704、5758、5760、または 5761 (任意の組み合わせ)。
この IOA はマルチパス構成で使用できます。マルチパスによって提供される可用性を改善するために、各 IOA およびその IOP は、異なる HSL ループ、異なる拡張装置、または異なるマルチアダプター・ブリッジに配置することをお勧めします。
|
Short |
N/A |
N/A |
| 5761 |
280D |
PCI-X ファイバー・チャネル・テープ・コントローラー |
パフォーマンスを最高にするには、64 ビットの位置に配置してください。 1 つの PCI ブリッジ・セット・バウンダリーにつき、最大 2 つの 2765、2766、2787、5704、5708、または 5761 (任意の組み合わせ)。
|
Short |
36 |
50 |
| 5777 |
571E |
PCI-X Ultra320 SCSI ディスク・コントローラー |
脚注: 制約事項を参照してください。 |
Long |
IOPless |
IOPless |
| 5778 |
571F |
PCI-X Ultra320 SCSI ディスク・コントローラー (補助書き込みキャッシュ付き) |
- ダブル幅アダプターは隣接する 2 スロットを必要とします。
アダプターのペアの SCSI コントローラー・サイドには 64 ビット・スロットが必要です。
(コントローラー・サイドとは、外付け SCSI コネクターを持つ側です。)
- このダブル幅アダプターを論理区画 (LPAR) 環境で使用する場合は、
両方のスロットが同一の論理区画に割り当てられている必要があります。
動的論理区画化 (DLPAR) を行うときは、アダプターの両方のスロットを一緒に管理する必要があります。
- このアダプターは複雑なので、HMC による並行保守はサポートされません。
並行保守は、ハードウェア保守管理機能 (HSM) によって行う必要があります。
|
Long、ダブル幅 |
IOPless |
IOPless |
| 5781 |
571F |
PCI-X Ultra320 SCSI ディスク・コントローラー (補助書き込みキャッシュ付き) |
- ダブル幅アダプターは隣接する 2 スロットを必要とします。
アダプターのペアの SCSI コントローラー・サイドには 64 ビット・スロットが必要です。
(コントローラー・サイドとは、外付け SCSI コネクターを持つ側です。)
- このダブル幅アダプターを論理区画 (LPAR) 環境で使用する場合は、
両方のスロットが同一の論理区画に割り当てられている必要があります。
動的論理区画化 (DLPAR) を行うときは、アダプターの両方のスロットを一緒に管理する必要があります。
- このアダプターは複雑なので、HMC による並行保守はサポートされません。
並行保守は、ハードウェア保守管理機能 (HSM) によって行う必要があります。
|
Long、ダブル幅 |
29 |
30 |
| 5783 |
573B |
iSCSI ホスト・バス・アダプター (銅) |
このアダプターについては、iSCSI ホスト・バス・アダプターのトピックを参照してください。 |
Short |
IOPless |
IOPless |
| 5784 |
573C |
iSCSI ホスト・バス・アダプター (ファイバー) |
このアダプターについては、iSCSI ホスト・バス・アダプターのトピックを参照してください。 |
Short |
IOPless |
IOPless |
| 5799 |
571F |
PCI-X Ultra320 SCSI ディスク・コントローラー (補助書き込みキャッシュ付き) |
- ダブル幅アダプターは隣接する 2 スロットを必要とします。
アダプターのペアの SCSI コントローラー・サイドには 64 ビット・スロットが必要です。
(コントローラー・サイドとは、外付け SCSI コネクターを持つ側です。)
- このダブル幅アダプターを論理区画 (LPAR) 環境で使用する場合は、
両方のスロットが同一の論理区画に割り当てられている必要があります。
動的論理区画化 (DLPAR) を行うときは、アダプターの両方のスロットを一緒に管理する必要があります。
- このアダプターは複雑なので、HMC による並行保守はサポートされません。
並行保守は、ハードウェア保守管理機能 (HSM) によって行う必要があります。
|
Long、ダブル幅 |
29 |
30 |
6800
6801
|
5700
5701
|
PCI-X 1 Gbps イーサネット |
5074 および 5079 ではサポートされません。 使用可能な場合は PCI-X スロットに配置します (64 ビット・スロットが優先されます)。
クロスケーブルはサポートされていません。
TCP/IP のみがサポートされています。
半二重 (HDX) モードはサポートされていません。
SNA はサポートされていません。
注: モデル 520 上では V5R3M5 以降 (フィーチャー・コード 8325、8327、または 8330)、およびその他の 5xx モデルでは V5R4M0 について、デュアル・モード・アダプターとして IOPless または IOP の制御に対応して動作します。同じマルチアダプター・ブリッジ番号上に IOP に設定し、アドレス番号を低い数値にすると、このアダプターは IOP に制御され、IOPless アダプターとしては機能しません。このアダプターを IOP とあわせて使用する場合は、フィーチャー・コード 5700 および 5701 を参照してください。
|
Short |
IOPless |
IOPless |
| 6803 |
2793 |
PCI 2 - 回線 WAN (モデム付き) |
非 CIM (複合インピーダンス整合)
注: モデル 520 上では V5R3M5 以降 (フィーチャー・コード 8325、8327、または 8330)、およびその他の 5xx モデルでは V5R4M0 について、デュアル・モード・アダプターとして IOPless または IOP の制御に対応して動作します。同じマルチアダプター・ブリッジ番号上に IOP に設定し、アドレス番号を低い数値にすると、このアダプターは IOP に制御され、IOPless アダプターとしては機能しません。
|
Short |
IOPless |
IOPless |
| 6804 |
2793 |
PCI 2 - 回線 WAN (モデム付き) |
CIM (複合インピーダンス整合)
注: モデル 520 上では V5R3M5 以降 (フィーチャー・コード 8325、8327、または 8330)、およびその他の 5xx モデルでは V5R4M0 について、デュアル・モード・アダプターとして IOPless または IOP の制御に対応して動作します。同じマルチアダプター・ブリッジ番号上に IOP に設定し、アドレス番号を低い数値にすると、このアダプターは IOP に制御され、IOPless アダプターとしては機能しません。
|
Short |
IOPless |
IOPless |
| 9509 |
5709 |
RAID イネーブラー・アダプター |
モデル 9405-520 上でサポートされます。取り付け手順については、バックプレーンおよびカードを参照してください。 |
N/A |
29 |
21 |
| 9510 |
5709 |
RAID イネーブラー・アダプター |
モデル 9405-520 上でサポートされます。取り付け手順については、バックプレーンおよびカードを参照してください。 |
N/A |
29 |
21 |
| 9771 |
2771 |
PCI 2 - 回線 WAN (モデム付き) |
1 つのシステムにつき、1 つのみ許されます。 |
Short |
15 |
14 |
| インストール済み |
570B |
統合基本 SCSI コントローラー |
5709 を取り付けられている場合は、CCIN 570B は使用されません。 |
N/A |
29 |
21 |
| N/A |
5708 |
補助書き込みキャッシュ IOA |
フィーチャー・コード 5580 および 5581 に統合。詳しくは、この表に記載のフィーチャー・コードの説明を参照してください。トピック『タイプ 5708、補助書き込みキャッシュ IOA (FC 5580、5581)』も参照してください。 |
Long |
29 |
1 |
| N/A |
574F |
補助書き込みキャッシュ IOA |
フィーチャー番号 5582 および 5583 に統合。詳しくは、この表に記載のフィーチャー番号の説明を参照してください。トピック『タイプ 574F 補助書き込みキャッシュ IOA (FC 5582、5583)』も参照してください。 |
Long |
29 |
1 |