障害項目の表示ライトをアクティブにする

表示ライトは取り替える部品を見付けるのに役立ちます。表示ライトをアクティブにするには、以下の手順を実行します。

  1. root ユーザーとしてログインします。
  2. コマンド行で、diag と入力して、Enter キーを押 します。
  3. 機能選択 (Function Selection)」メニューから、「タスク選択 (Task Selection)」を選択します。Enter キーを押します。
  4. タスク選択 (Task Selection)」メニューから、「識別およびアテンション・インジケーター (Identify and Attention Indicators)」を選択します。Enter キーを押します。
  5. ライトのリストから、障害項目のロケーション・コードを選択して、Enter キーを押します。
  6. コミット (Commit)」を選択します。これにより、システム・アテンションおよび障害項目の表示ライトがオンになります。
  7. コマンド行に戻ります。

フィードバックの送信 | このページの評価