配置表の例

ご使用の装置がシャットダウンされている場合は、装置の背面を調べて下の該当の配置表にアダプターの番号を記録します。 組み込み IOP の場所を確認するには、IBM System i5 および eServer i5 システム装置および拡張装置の構成テーブルを使用してください。

すべての装置内にある各 IOP ごとに 1 枚のワークシートを使用してください。

完成した配置表の例

2843 IOP
IOP アダプター・グループ アダプター位置 タイプ欄のフィーチャー番号または CCIN 番号 メモリー値 パフォーマンス値
  C 2843 211 100
  C      
  C      
  C      
  C      
  IOA の合計    
2844 IOP
IOP アダプター・グループ アダプター位置 タイプ欄のフィーチャー番号または CCIN 番号 メモリー値 パフォーマンス値
  C 2844 211 100
  C      
  C      
  C      
  C      
  IOA の合計    

289x または 4810 統合 xSeries® サーバー IOP

CCIN 2890 (フィーチャー・コード 2743、2760、2790、2791、2799、2890、 2891、2899、および 4838) の制限:
CCIN 2892 (フィーチャー・コード 2792、2892、4710、および 4810) の制限:

この IOP は、モデル 52x550、または 570 処理装置に配置することはできません。

IOP アダプター・グループ アダプター位置 アダプター位置からのフィーチャー番号または CCIN 番号
  C 289x IXS
  C  
  C  
  C  
IOP アダプター・グループ アダプター位置 タイプ欄のフィーチャー番号または CCIN 番号 メモリー値 パフォーマンス値
IOP C01 2843 211 100
IOA C02 2748 30 21
IOA C03 4745 15 7
IOA C04 4746 10 6
IOA C05 26 37
  IOA の合計 81 71

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