リモート・コントロール・パネルを使用したコントロール・パネル機能へのアクセス

リモート・コントロール・パネル (RCP) を使用して、コントロール・パネルの機能を選択し、活動化します。

リモート・コントロール・パネル (RCP) を使用するには、リモート・コントロール・パネルが使用できるようにオペレーション・コンソールを構成し、リモート・コントロール・パネルへの接続を確立します。リモート・コントロール・パネルを使用できるようにオペレーション・コンソールを構成していない場合は、リモート・コントロール・パネルのセットアップを参照してください。
リモート・コントロール・パネル (RCP) に接続するには、以下のようにします。
  1. コンソールへの接続を開始します。
  2. サインインして、エミュレーター・ウィンドウが表示されるのを待ちます。ただし、リモート・コントロール・パネルのみの構成による接続については例外です。
コンソール構成にリモート・コントロール・パネルが含まれている場合、リモート・コントロール・パネルは自動的に開始します。 コンソール構成にリモート・コントロール・パネルが含まれていない場合、それを追加するには、属性 > 構成 (Configuration) をクリックして、適切な設定を選択します。

フィードバックの送信 | このページの評価