仮想コントロール・パネルを使用したコントロール・パネル機能へのアクセス

仮想コントロール・パネル (VCP) を使用して、コントロール・パネルの機能を選択し、活動化します。

仮想コントロール・パネル (VCP) を使用するには、仮想コントロール・パネル構成とサーバーの間に接続をインストールして確立する必要があります。仮想コントロール・パネルをインストールしていない場合は、仮想コントロール・パネルのセットアップを参照してください。
仮想コントロール・パネル (VCP) に接続するには、以下の手順を実行します。
  1. コンソールへの接続を開始します。
  2. サインインして、エミュレーター・ウィンドウが表示されるのを待ちます。
  3. VCP 用の接続を開始します。
  4. 「サービス・デバイス・サインオン (Service Device Sign-on)」ウィンドウで、 「アクセス・パスワード (Access password)」フィールドにパスワードを入力します。このパスワードは、仮想コントロール・パネルのセットアップ手順のステップ 4.j で使用したのと同じパスワードです。
  5. サービス・ツール・ユーザー ID とパスワードを入力します。

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