機能 34: 区画ダンプの再試行

この機能は手動操作モードで、かつオペレーティング・システムにより活動化された場合に限り使用可能です。

機能 34 は、区画ダンプ IPL 用にのみ使用可能になります。この機能は、区画 IPL 中にシステムが停止した場合に、元のダンプ情報を失わずに IPL を再試行するために使用できます。


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