システム参照コード (SRC) が使用可能な場合、これらの機能は通常操作モードと手動操作モードの両方で使用可能です。
機能 11 から 19 は、使用可能にされると、システム参照コード (SRC) のワードを表示します。
エラー報告のために SRC 情報を記録します。詳しくは、 参照コードおよびシステム情報の収集を参照してください。
SRC の解釈について詳しくは、お客様用参照コード・リストを参照してください。
SRC を使用して問題分析を行うには、問題分析の開始を参照してください。