機能 20: システム・タイプ、モデル、フィーチャー・コード、および IPL タイプ

この機能は、通常操作モードと手動操作モードの両方で使用可能です。

この機能は、マシン・タイプ、モデル、プロセッサー・フィーチャー・コード、および IPL タイプを次の形式で表示します。

p p p p - m m m _ _ _ _ c c c c

T T T T T T T T t t t t t t t t

その値は次のように表されます。
  • p の値はマシン・タイプを示します。
  • m の値はマシン・モデルを示します。
  • c の値はシステム・プロセッサー・フィーチャー・コードを示します。
  • T の値は CEC IPL タイプを示します。
  • t の値は FSP IPL タイプを示します。

この情報はシステム参照コード (SRC) と共に記録します。

この機能を選択しても活動化されない場合、コマンドはリジェクトされます。


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