この機能は、通常操作モードと手動操作モードの両方で使用可能です。
この機能は、7037-A50 サーバーおよび 7047-185 ワークステーションでランプ・テストを実行します。
この機能は、コントロール・パネル・インジケーターが切れているかどうか、コントロール・パネルの機能/データ・ディスプレイに示される文字が有効かどうかを示します。このテストを活動化すると、すべてのコントロール・パネルのライトおよびインジケーターが点灯します。
ランプ・テストはシステム・コントロール・パネルで 4 分間続きます。
コントロール・パネルで Enter キーを押します。
| はい | いいえ |
|---|---|
| ↓ | コントロール・パネルまたはコントロール・パネル機能が組み込まれた交換可能な装置 [システム装置バックプレーン (MB1) またはタワー・カード (CB1)] を交換します。 ご使用のシステムの問題分析情報で「取り外しおよび取り付けの手順」を参照してください。 |
| はい | いいえ |
|---|---|
| ↓ | 拡張装置のコントロール・パネルを交換します。 |
これで手順は終了です。