非アクティブ・リソースの活動化

非アクティブ・リソースの活動化が必要になる理由、およびそれらのリソースを活動化する方法について理解します。

Capacity on Demand (CoD) を使用できるサーバーからアップグレードしている場合で、活動化されていない スタンバイ・プロセッサーがある場合は、ソフトウェアまたはサーバーをアップグレードする前に、 それらのすべてのプロセッサーを活動化してください。 CoD は、選択モデルの 1 つ以上の中央プロセッサーまたはメモリー装置を、 一時的、永続的、または無料試用期間の間、動的にアクティブにする機能を提供します。

iSeries™ サーバー上の非アクティブ・ リソースを活動化するには、「Capacity on Demand (CoD)」を参照してください。

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Capacity on Demand

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