新規または非区画 IBM System i5 または eServer i5 システムの区画化

ハードウェア管理コンソール (HMC) を使用して新規または非区画 IBM System i5™ または eServer™ i5 管理対象システムの区画化を行う手順を説明します。 この手順では、システム上のハードウェアを検証し、システム上で論理区画を作成し、管理対象システム用のサービス区画を指定します。

この手順は、以下の事例に使用します。

既に区画化されているシステムに新しい論理区画を作成しようとする場合は、この手順の一部のステップを実行する必要がありません。 既に区画化されている管理対象システムに新しい論理区画を作成する方法について詳しくは、論理区画と区画プロファイルの作成を参照してください。

開始する前に、以下の作業を実行します。

HMC を使用して新規または非区画 IBM System i5 または eServer i5 管理対象システムを区画化するには、HMC で Super Administrator またはオペレーターである必要があります。 ユーザー役割について詳しくは、タスクおよび役割を参照してください。

HMC を使用して新規または非区画 IBM System i5 または eServer i5 管理対象システムを区画化するには、以下のステップを実行してください。
  1. 管理対象システムが「スタンバイ」または 「操作」状態にあることを確認してください。 次を行います。
    1. HMC のナビゲーション領域で、 使用中の HMC と同じ名前を持つオブジェクトを開き、 「サーバーおよびパーティション」を開く。 次に、「サーバー管理」を選択します。
    2. 状態」の見出しの下のコンテンツ領域に表示されている管理対象システムの状態を調べる。
    3. 管理対象システムが「電源オフ」状態にあれば、 その管理対象システムを右クリックし、「電源オン」を選択し、 「パーティション・スタンバイ」の電源オン・モードを選択して「了解」をクリックする。 コンテンツ領域が管理対象システムを「スタンバイ」状態と表示するまで待ちます。
    管理対象システムがコンテンツ領域に表示されない場合、または、 「スタンバイ」または「操作中」以外の状態である場合は、 処理を続行する前に問題を修正する必要があります。 管理対象システムの操作状態の修正方法については、管理対象システムの操作状態の修正を参照してください。
  2. 管理対象システム上に単一の論理区画が存在することを確認します。 新規または非区画管理対象システムを HMC に接続すると、単一の論理区画が、HMC ユーザー・インターフェースに表示されます。 システム・リソースは、すべてこの論理区画に属します。この手順では、この論理区画を使用して管理対象システム上のハードウェアを検証します。管理対象システム上のハードウェアを検証した後、この論理区画を削除し、論理区画計画にしたがって論理区画を作成します。
    1. HMC のコンテンツ領域で、管理対象システムを開く。
    2. パーティション」を開く。論理区画は、 「パーティション」の下のオブジェクトとして表示されます。 この論区区画の名前は、管理対象システムのシリアル番号であり、この論理区画には、default という名前の 1 つの区画プロファイルがあります。
    このステップで記述した論理区画が存在している場合は、ステップ 4 から続行します。 存在していなければ、ステップ 3 から続行し、管理対象システムをリセットします。
  3. 管理対象システム上に単一の論理区画が存在するようにするため、 サーバーをリセットします。 ご使用の HMC で (Web-based System Manager などのリモート・クライアントを使用せずに) 以下の手順を実行して、 管理対象システムにこの論理区画を作成します。
    1. 管理対象システムのハードウェア配置が、 工場出荷時デフォルト構成をサポートしていることを確認する。 管理対象システムのハードウェア配置が工場出荷時デフォルト構成をサポートしていない場合は、 ハードウェアを移動して、ハードウェアの配置が工場出荷時デフォルト構成をサポートするようにしなければなりません。 管理対象システムのハードウェアが工場出荷時デフォルト構成をサポートするようにハードウェアを配置する方法についての詳細は、 営業担当員またはビジネス・パートナーにお問い合わせください。
    2. 必要ならば、サービスおよびサポートの指示に従って 工場出荷時デフォルト構成をサポートするように管理対象システムのハードウェアを移動する。
    3. コンテンツ領域で、管理対象システムを右クリックする。
    4. メニューから、「プロファイル・データ」 > 「初期化」をクリックして、「はい」をクリックする。
    5. HMC デスクトップ (表示されているウィンドウの外側) を右クリックし、「端末」 > 「rshterm」をクリックする。 制限付きシェルのコマンド行インターフェースが表示されます。
    6. 次のように入力する。lpcfgop -m managed_system_name -o clear managed_system_name は、コンテンツ領域に表示される管理対象システムの名前です。
    7. 1 を入力して確認する。 このステップは、 完了するのに数分かかることがあります。
  4. コンテンツ領域が論理区画の状態として「非活動」を表示していることを確認します。 論理区画が実行中状態である場合は、以下を実行して論理区画をシャットダウンしてください。
    1. コンテンツ領域で管理対象システムを右クリックする。
    2. 属性」をクリックする。
    3. すべてのロジカル・パーティションの電源オフ後にシステムの電源をオフにします」のチェック・マークが外れていることを確認してください。
    4. 了解」をクリックする。
    5. オペレーティング・システムの手順を使用して、論理区画をシャットダウンする。 オペレーティング・システムの手順を使用した論理区画のシャットダウンについて詳しくは、i5/OS 論理区画のシャットダウンを参照してください。
    論理区画が「エラー」状態である場合は、 以下のステップを実行します。
    1. 論理区画を右クリックし、「属性」を選択する。
    2. 参照コード」タブをクリックし、 「参照コード」タブに表示されている参照コードを使用して、 問題を診断し、修正する。 問題の診断と修正のために参照コードを使用する方法については、お客様用の参照コードを参照してください。
  5. システムのセットアップに使用するロード・ソース・デバイス、代替再始動 (IPL) デバイス、およびコンソール・デバイスを識別 (またはタグ付け) します。 ご使用システムの論理区画に最終的にどのタイプのコンソール・デバイスを使用する予定であるかには関係なく、 システム・セットアップ用のコンソール・デバイスとしては HMC を識別してください。 HMC では、システムのセットアップ時にコンソール・セッションにアクセスするために最も簡単かつ信頼性の高い方法を提供します。論理区画を作成する際に、論理区画ごとにお好みのコンソールを指定できます。 また、ロード・ソース・デバイスと代替再始動デバイスを選択するときは、ご使用の LVT 計画で最初の i5/OS 論理区画が使用するデバイスを選択してください。 これらのデバイスをシステムに指定するために、以下のステップを実行します。
    1. 論理区画を開き、デフォルトの区画プロファイルを右クリックし、「属性」を選択する。
    2. タグ付き I/O」タブをクリックする。
    3. ロード・ソース」の下で、「選択」をクリックする。
    4. ロード・ソース入出力アダプター (IOA) またはロード・ソース入出力プロセッサー (IOP) をインストールする装置とバスを開き、ロード・ソース IOA または IOP をインストールするスロットを選択して、「選択」をクリックする。
    5. 了解」をクリックする。
    6. 代替再始動デバイス」の下で、「選択」をクリックする。
    7. 代替再始動デバイス IOA または IOP をインストールする装置とバスを開き、 代替再始動デバイス IOA または IOP をインストールするスロットを選択して、 「選択」をクリックする。
    8. 了解」をクリックする。
    9. コンソールを使用」を選択し、「了解」をクリックする。
  6. ライセンス内部コードがサーバーに事前インストールされていない場合、 または、ユーザーがライセンス内部コードのインストールを自身で行いたいと希望する場合は、 ここでライセンス内部コードをインストールします。 ライセンス内部コードのインストールについては、新しい論理区画へのライセンス内部コードのインストール を参照してください。 ライセンス内部コードのインストールが完了したら、ステップ 8 から続行します。
  7. 論理区画をアクティブにします。
    1. 論理区画を右クリックし、「活動化」をクリックする。
    2. 詳細設定 (Advanced)」をクリックする。
    3. キーロック位置」フィールドで「手動」を選択し、「IPL タイプ」フィールドで「B: ロード・ソースの 2 番目のサイドからの IPL」を選択して、「了解」をクリックする。
    4. この手順を HMC から実行している場合は、「端末ウィンドウまたはコンソール・セッションを開く」を選択し、「了解」をクリックする。 この手順をリモート側で実行している場合は、「了解」をクリックしてから、論理区画上で HMC 5250 コンソール・セッションをリモート側で開く。HMC 5250 コンソール・セッションをリモート側で開く方法について詳しくは、5250 コンソール・セッションとのリモート接続を参照してください。
    5. 1 と入力して Enter キーを押し、専用 HMC 5250 コンソール・セッションを始動する。
  8. 物理アダプターが、ハードウェア・サービス・マネージャーの失敗した、およびレポートしていない ハードウェア・リソースのオプションを使用してサーバーに接続されており、管理対象システムにレポート していることを確認します。 失敗した、およびレポートしていないハードウェア・リソースのオプションを使用して、 最後の IPL で失敗したか、あるいはシステムにレポートしていない論理ハードウェア・リソースのリスト を表示します。
    重要: 失敗した、およびレポートしていないハードウェア・リソースの オプションの誤用は、ご使用のシステム内のデータの損傷の原因となる 場合があります。
    1. HMC 5250 コンソール・セッションで 3 を入力し、Enter キーを押してオプション 3 [専用保守ツール (DST) の使用] を選択する。
    2. 有効なユーザー ID およびパスワードを使用して、DST にサインオンする。
    3. 7 を入力して Enter キーを押し、オプション 7 [保守ツールの開始] を選択する。
    4. 4 を入力して Enter キーを押し、 オプション 4 [ハードウェア保守管理機能] を選択する。
    5. 4 を入力して Enter キーを押し、オプション 4 [失敗した、およびレポートしていない ハードウェア・リソース] を選択する。
    6. 失敗した、またはレポートしていないリソースがないことを確認する。 失敗したリソースあるいは レポートしていないリソースが存在しない場合、通知メッセージ「失敗した、またはレポートして いない論理ハードウェア・リソースは検出されませんでした」が表示されます。失敗したリソースがある場合は、サービス・プロバイダーに連絡を取ります。
      注: i5/OS でサポートされるアダプターのみを確認できます。 i5/OS でサポートされないアダプターには、不明ハードウェアあるいは失敗したハードウェアのエラーが発生している可能性があります。
    7. 専用保守ツール (DST) の使用」が表示されるまで F3 を押す。
    8. 7 を入力して Enter キーを押し、オプション 7 [保守ツールの開始] を選択する。
    9. 7 を入力して Enter キーを押し、オプション 7 [オペレーター・パネル機能] を選択する。
    10. F10 を押して電源オフし、Enter キーを押して確認し、5250 コンソール・セッション・ウィンドウ を閉じて、論理区画がシャットダウンするまで待機する。
  9. 管理対象システム内のハードウェアが LVT 構成計画で指定された構成内に既に存在する場合は、ステップ 15 に進みます。
  10. HMC を使用して管理対象システムの電源をオフにします。
    1. HMC のナビゲーション領域で、「サーバーおよびパーティション」を開く。
    2. サーバー管理」を選択する。
    3. コンテンツ領域で、区画化する管理対象システムを右クリックし、「電源オフ」を選択する。
    4. オプションとして「通常の電源オフ」を選択し、 「OK」をクリックする。
  11. LVT 構成計画にしたがって管理対象システム内の ハードウェアを移動します。
  12. HMC を使用して管理対象システムの電源をオンにしてスタンバイにします。
    1. HMC のナビゲーション領域で、「サーバーおよびパーティション」を開く。
    2. サーバー管理」を選択する。
    3. コンテンツ領域で、区画化する管理対象システムを右クリックし、「電源オン」を選択する。
    4. 電源オン・モードとして「パーティション・スタンバイ」を選択し、「了解」をクリックする。
  13. 論理区画をアクティブにします。
    1. 論理区画を右クリックし、「活動化」をクリックする。
    2. 詳細設定 (Advanced)」をクリックする。
    3. キーロック位置」フィールドで「手動」を選択し、「IPL タイプ」フィールドで「B: ロード・ソースの 2 番目のサイドからの IPL」を選択して、「了解」をクリックする。
    4. この手順を HMC から実行している場合は、「端末ウィンドウまたはコンソール・セッションを開く」を選択し、「了解」をクリックする。 この手順をリモート側で実行している場合は、「了解」をクリックしてから、論理区画上で HMC 5250 コンソール・セッションをリモート側で開く。HMC 5250 コンソール・セッションをリモート側で開く方法について詳しくは、5250 コンソール・セッションとのリモート接続を参照してください。
    5. 1 と入力して Enter キーを押し、専用 HMC 5250 コンソール・セッションを始動する。
  14. 物理アダプターが、ハードウェア・サービス・マネージャーの失敗した、およびレポートしていない ハードウェア・リソースのオプションを使用してサーバーに接続されており、管理対象システムにレポート していることを確認します。
    重要: 失敗した、およびレポートしていないハードウェア・リソースの オプションの誤用は、ご使用のシステム内のデータの損傷の原因となる 場合があります。
    1. 3 を入力して Enter キーを押し、オプション 3 [専用保守ツール (DST) の使用] を選択する。
    2. 有効なユーザー ID およびパスワードを使用して、DST にサインオンする。
    3. 7 を入力して Enter キーを押し、オプション 7 [保守ツールの開始] を選択する。
    4. 4 を入力して Enter キーを押し、 オプション 4 [ハードウェア保守管理機能] を選択する。
    5. 4 を入力して Enter キーを押し、オプション 4 [失敗した、およびレポートしていない ハードウェア・リソース] を選択する。
    6. 失敗した、またはレポートしていないハードウェア・リソースがないことを確認する。 失敗したハードウェア・リソースあるいは レポートしていないハードウェア・リソースが存在しない場合、通知メッセージ「失敗した、またはレポートして いない論理ハードウェア・リソースは検出されませんでした」が表示されます。失敗したリソースがある場合は、サービス・プロバイダーに連絡を取ります。
      注: i5/OS でサポートされるアダプターのみを確認できます。 i5/OS でサポートされないアダプターには、不明ハードウェアあるいは失敗したハードウェアのエラーが発生している可能性があります。
    7. 専用保守ツール (DST) の使用」が表示されるまで F3 を押す。
    8. 7 を入力して Enter キーを押し、オプション 7 [保守ツールの開始] を選択する。
    9. 7 を入力して Enter キーを押し、オプション 7 [オペレーター・パネル機能] を選択する。
    10. F10 を押して電源オフし、Enter キーを押して確認し、5250 コンソール・セッション・ウィンドウ を閉じて、論理区画がシャットダウンするまで待機する。
  15. すべてのシステム・リソースを所有する論理区画を削除します。
    重要: この手順で、論理区画および区画プロファイルに保管された論理区画の 構成データが削除されます。この手順は、管理対象システムに保管された いかなるデータにも影響しません。
    1. HMC のナビゲーション領域で、「サーバーおよびパーティション」を開く。
    2. サーバー管理」を選択する。
    3. コンテンツ領域で、区画化する管理対象システムを開く。
    4. パーティション」を開く。
    5. 論理区画の電源がオフになっていることを確認する。
    6. 論理区画を右マウス・ボタンでクリックし、「削除」を選択する。
    7. はい」をクリックして確認する。
  16. 論理区画計画にしたがって、管理対象システムで各論理区画を作成します。 これは、 ご使用の HMC にシステム計画ファイルをインポートし、 システム計画を管理対象システムに展開することによって行えます。 システム計画を使用して論理区画を作成するための説明は、システム計画による区画の作成に記載してあります。あるいは、作成したい各論理区画に対して以下の手順を実行して、 論理区画を作成することもできます。
    1. HMC のナビゲーション領域で、「サーバーおよびパーティション」を開く。
    2. サーバー管理」を選択する。
    3. コンテンツ領域で、区画化する管理対象システムの下で「パーティション」を右クリックし、「作成」 > 「ロジカル・パーティション」を選択する。
    4. 「ロジカル・パーティションの作成」ウィザードのステップに従って、論理区画と区画プロファイルを作成する。
  17. 管理対象システム上の i5/OS 論理区画の 1 つを、管理対象システムのサービス区画として指定します。
    1. HMC のナビゲーション領域で、「サーバーおよびパーティション」を開く。
    2. サーバー管理」を選択する。
    3. コンテンツ領域で、区画化する管理対象システムを右クリックし、「属性」を選択する。
    4. サービス・パーティション」フィールドで、サービス区画として指定したい論理区画を選択する。
    5. 了解」をクリックする。
  18. 管理対象システムの論理区画に接続するように構成されている LAN アダプターが HMC に少なくとも 1 つはあることを確認してください。
    1. HMC のナビゲーション領域で、 「HMC 管理」を開く。
    2. HMC構成」を選択する。
    3. コンテンツ・ペインで「ネットワーク設定のカスタマイズ」をクリックする。
    4. LAN アダプター」タブをクリックする。
    5. HMC をサービス・プロセッサーに接続している eth0 アダプター以外の任意の LAN アダプターを選択し、 「詳細」をクリックする。
    6. LAN アダプター」タブの「ローカル・エリア・ネットワーク情報」の下で、 「オープン」を選択し、 次に「パーティション通信」を選択する。
    7. ファイアウォール設定」タブをクリックする。
    8. RMC アプリケーションが、「許可されるホスト」に表示されているアプリケーションの 1 つであることを確認する。 そのアプリケーションが「許可されるホスト」内に表示されていない場合は、 「使用可能なアプリケーション (Available Applications)」から RMC アプリケーションを選択して、 「着信の許可」をクリックします。 その RMC アプリケーションは、選択されたことを示して、 「許可されるホスト」に表示されます。
    9. 了解」をクリックする。
管理対象システム上で論理区画の作成が終了したら、 以下のタスクを完了する必要があります。
  1. 論理区画にオペレーティング・システムをインストールする。 AIX®i5/OS、および Linux® オペレーティング・システムのインストール手順については、オペレーティング・システムのインストールを参照してください。
  2. i5/OS 論理区画のコンソール・デバイスを、適切なコンソール・デバイスに変更することができます。コンソール i5/OS 論理区画の変更手順については、HMC からオペレーション・コンソールまたは平衡型コンソールへの i5/OS コンソールの変更を参照してください。
  3. HMC で今構成した LAN アダプターに、管理対象システム上の論理区画を接続する。 管理対象システム上の論理区画が互いに接続され、バーチャル LAN が外部ネットワークの物理イーサネット・アダプターにブリッジされ、かつ、HMC 上の LAN アダプターが同じ外部ネットワークに接続されるようにバーチャル LAN を作成することができます。 あるいは、各論理区画に物理イーサネット・アダプターを構成して、 その論理区画の物理イーサネット・アダプターを外部ネットワークに接続し、HMC の LAN アダプターを同一の外部ネットワークに接続することができます。 AIX 論理区画に仮想イーサネット・アダプターを作成し、 構成する方法については、AIX での仮想イーサネット・アダプターの構成を参照してください。 i5/OS 論理区画に仮想イーサネット・アダプターを作成し、 構成する方法については、i5/OS の仮想イーサネット・アダプターの構成を参照してください。

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