論理区画の参照コード

論理区画の参照コードは、ハードウェアの問題またはオペレーティング・システムの問題の原因を判別するための診断エイドです。参照コードを使用すると、問題を修正するための正しいソリューションが見つかります。参照コードを効果的に使用するには、その他のサービスおよびサポート手順とともに使用する必要があります。

参照コードの使用法など、参照コードに関する追加情報は、以下のトピックを参照してください。

表 1. 論理区画の参照コードに関する説明
トピック 説明
参照コードの概要 このトピックは、システムまたはオペレーティング・システムのコントロール・パネルまたはコンソールに表示される 4 つのカテゴリーの状況インジケーターについて説明します。
システム参照コードの使用IBM 認定サービス・プロバイダー情報へのリンク

この トピックは、参照コード情報を使用して起こりうる障害の項目リストを確認する方法を 説明します。このトピックの情報は、IBM 認定サービス・プロバイダーを対象としています。
論理区画の参照コード IBM 認定サービス・プロバイダー情報へのリンク

このトピックには、共通システム参照コードのリストが入っています。このトピックの情報は、IBM 認定サービス・プロバイダーを対象としています。
区画ファームウェア参照コード IBM 認定サービス・プロバイダー情報へのリンク

このトピックには、共通区画ファームウェア参照コードのリストが入っています。このトピックの情報は、IBM 認定サービス・プロバイダーを対象としています。
ハードウェア管理コンソールエラー・メッセージ このトピックには、共通 HMC エラー・メッセージのリストが入っています。
トラブルシューティング このトピック・コレクションには、 サーバーで発生する問題を理解、切り分け、解決する際に役立つ情報が入っています。

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