書き込み保護スイッチの設定 (FC 5755)

テープ・カートリッジ上での書き込み保護スイッチの設定位置は、このテープに書き込み可能 かどうかを決定します。カートリッジをマガジンにロードする前に、各カートリッジの書き込み保護スイッチを設定し、データの記録を使用可能または使用不可にする必要があります。
テープ・カートリッジの外観
1 このスイッチが左に設定されている場合は、データはテープへの書き込みが可能です。
2 このスイッチが右に設定されている場合は、データはテープへの書き込みが不能です。

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