書き込み保護スイッチの設定 (FC 6258)

テープ・カートリッジ上での書き込み保護スイッチの設定位置は、このテープに書き込み可能 かどうかを決定します。
テープ・カートリッジの外観
1 このスイッチが右に設定されている場合は、データはテープへの書き込みとテープからの読み取りが可能です。
2 このスイッチが左に設定されている場合は、データの読み取りのみ可能です。

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