次の表には、バーチャル I/O サーバーのすべてのコマンドによって戻される標準戻りコードが定義されています。特定のコマンドに固有の追加の戻りコードは、 個々のコマンドの説明のページで定義されています。
| 戻りコード | 説明 |
|---|---|
| 0 | 正常終了 |
| 1 | 構文エラー |
| 2 | 見つかりません |
| 1 | コマンドはオプションが必要です |
| 1 | コマンドは指定したオプションが必要です |
| 1 | コマンドは属性が必要です |
| 3 | コマンドを実行するのに無効なアクセス |
| 1 | 無効コマンド |
| 1 | 無効フラグまたは引数 |
| 1 | 無効なオプション・フラグ |
| 1 | 無効属性 |
| 1 | 無効なオプションの組み合わせ |
| 1 | 指定したオプションは引数が必要です |
| 1 | 指定したオプションは属性が必要です |
| 1 | 指定したオプションはまた別のオプションが必要です |
| 1 | 指定したオプションが繰り返されています |
| 1 | 属性は繰り返すことはできません |
| 1 | 無効引数が入っています |
| 1 | 無効です |
| 1 | 引数が多すぎます |
| 1 | 引数が少なすぎます |
| 1 | コマンドを実行する許可を取得できません |
| 4 | このコマンドの実行が完了しませんでした |
| 10 | 物理位置を持つデバイスがありません |
| 11 | 物理位置のための一致が多すぎます |
| 12 | 物理ロケーション・コードのための一致が多すぎます |
| 18 | メモリーが不十分です |