管理対象システムにインストールされているプロセッサーの合計数が表示されます。 この数値には活動プロセッサーと非活動プロセッサーの両方が含まれます。 活動状態プロセッサーには、製造元からの出荷時に管理対象システム上ですでに活動化されていたプロセッサーと、Capacity on Demand を使用して活動化したプロセッサーの両方が含まれます。 非活動プロセッサーとは、管理対象システムに組み込まれていても活動化されていないプロセッサーのことです。 非活動プロセッサーは永続的 (Capacity Upgrade on Demand)、一時的 (On/Off Capacity on Demand または Reserve Capacity on Demand)、または試行的 (Trial Capacity on Demand) に活動化することができます。