下矢印を使用して、使用する特定のアダプターのゲートウェイ・デバイスを選択します。あるいは、「どれでも (any)」を選択して、どのデバイスでも使用できるようにすることもできます。 アダプターの例としては、eth0 および tr1 などがあります。 ほとんどの構成では、「どれでも (any)」の選択が受け入れ可能です。