このウィンドウでは、ハードウェア管理コンソール (HMC) などのローカル・コンソール、または管理対象システムのパーティションへのリモート・サービス接続を開始するため、一時的アクセスをサービス・プロバイダーに提供することができます。
ローカル・コンソールからサービス・プロバイダーへの接続のタイプを選択します。ダイヤル・プロトコルの場合は Point-to-Point プロトコル (PPP) ステーション・アドレスを使用し、インターネットの場合は仮想プライベート・ネットワーク (VPN) を使用します。 PPP を選択する場合には、サービス・プロバイダーから提供されたアドレスが必要です。
手動リモート・サービス・セッションのために以下のいずれかにアクセスすることを指定するため、チェック・ボックスを使用してください。
接続タイプを選択し、アクセス情報を指定した後、「準備」をクリックして、リモート・サービス・セッションのための接続を開始します。
このウィンドウの以下の項目については、より詳細なヘルプがあります。