希望する処理装置

このパーティション・プロファイルを活動化するときにロジカル・パーティションに使用させたい処理装置数を指定します。このパーティション・プロファイルを活動化するときに管理対象システムにあるコミットされていない使用可能な処理装置数がこの処理装置数より大きい場合、管理対象システムはこの処置装置数をロジカル・パーティションにコミットします。管理対象システムにある使用可能な処理装置数がこの数より小さい場合でも、使用可能な最小処理装置数があれば、管理対象システムは保持している処理装置を使用してロジカル・パーティションを活動化します。

各処理装置は、1 つのプロセッサーの処理力と同じです。

処理装置の数は、100 桁まで指定できます。