この値を True (真) に設定すると、管理対象システム上のハードウェアにおいて、この管理対象システムで省電力モードを使用することができます。省電力モードでは、管理対象システム上のプロセッサーの電力消費量を削減しますが、管理対象システムで実行されているパフォーマンス・モニター・ツールの精度に悪影響を及ぼす場合があります。この値を false (偽) に設定すると、管理対象システムは省電力モードをサポートするプロセッサーを使用しません。