True (真) に設定すると、この管理対象システム上のロジカル・パーティションでマイクロ・パーティショニングを使用できます。 マイクロ・パーティショニングを使用すると、ロジカル・パーティションにおいて共用プロセッサー・プールからプロセッサーの一部を使用できます。各共用プロセッサー・プール内のプロセッサーを、複数のロジカル・パーティション内で共用できるようになります。管理対象システムによっては、その管理対象システムでマイクロ・パーティショニングを使用する前に、活動化コードを入力する必要がある場合があります。