サービス・プロセッサーのフェイルオーバーのセットアップ

このウィンドウを使用して、サービス・プロセッサーの自動フェイルオーバーを使用可能または使用不可にします。

サービス・プロセッサー・フェイルオーバー機能は、サービス・プロセッサーのハードウェア障害でもカスタマー環境が停止しないようデザインされています。 これは、制御ポイントを 1 つにして、両方のサービス・プロセッサーを同じコード・レベルに保つために、 管理対象システムのハードウェア管理コンソール (HMC) で管理されます。

「了解」をクリックしてフェイルオーバー状況を変更します。

「了解」は、次のいずれかの条件が存在する場合は使用できません。

「了解」が選択不可の場合は「取消」をクリックします。

このウィンドウの以下の項目については、より詳細なヘルプがあります。

選択済みシステム

1 次サービス・プロセッサー

2 次サービス・プロセッサー

フェイルオーバー状況

了解