接続モニターが障害を検出するために使用するタイマーを構成し、選択したマシンの接続モニターを使用可能または使用不可にするには、このウィンドウを使用します。 マシンによる接続モニター設定を表示し、許可されている場合は変更します。
接続モニターは、HMC と管理対象システムとの間で通信問題が検出された場合に、サービス可能イベントを生成します。 接続モニターを使用不可にした場合は、選択したマシンとこの HMC 間のネットワーキング問題についてのサービス可能イベントは生成されません。
障害、リカバリー、および新たな問題に対する分数を選択するには、回転矢印を使用します。
1つ以上のマシンを選択してから、 選択されたマシンの接続モニターを使用可能あるいは使用不可にするために、 「使用可能」または「使用不可」のいずれかのボタンをクリックしてください。
このウィンドウの以下のエレメントについては、より詳細なヘルプがあります。