実行するアクション・タイプの選択
次のいずれかのオプションを選択します。
- 「ライセンス内部コードの変更」ウィザードの開始
- これに従ってシステムのライセンス内部コード (LIC) の更新に必要なアクションを実行します。
このウィザードで、管理対象システム、電源、および I/O デバイスを更新できます。
注:
- 少なくとも 1 つのターゲットで並行 LIC 更新が使用不可になっている場合は、「ライセンス内部コードの変更」ウィザードを開始できません。
並行 LIC 更新が使用不可になっているシステムとその理由を判別するには、
「システム情報の表示」を選択します。
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I/O LIC を更新できるのは、Linux および AIX パーティションの場合のみです。
i5/OS パーティションを「ライセンス内部コードの変更」ウィザードを使用して更新することはできません。
- システム情報の表示
- LIC タイプの状態と、システムで並行 LIC 更新が使用可能か使用不可かが表示されます。
- 拡張機能の選択
- システム LIC 更新の検索と適用の詳細オプションが表示されます。
ここでの選択項目として、更新の、検索、インストールと活動化、除去と活動化、受け入れ、拒否があります。