dumpinternallog コマンドは、ライセンス設定エラーおよびイベント・ログの内容を、現行構成ノード上のファイルにダンプします。
このコマンドは、内部ライセンス設定エラーおよびイベント・ログの内容を、現行構成ノード上のファイルにダンプします。
このファイルは常に feature.txt というファイル名で、構成ノード上の /dumps/feature ディレクトリーに作成、または上書きされます。
IBM® サービス担当員が、このファイルの提出を依頼することがあります。
項目を作成する前は、ライセンス設定ログにはゼロのみが含まれています。 このログを svctask dumpinternallog コマンドでダンプすると、結果として空のファイルが生成されます。
呼び出し例
svctask dumpinternallog
結果出力
No feedback