ファイアウォールの構成

ファイアウォールを構成するには、マスター・コンソール上のローカル・エリア接続 1 が UDP ポート 500 から IBM Remote Support Gateway に接続できるようにする必要があります。

NAT (ネットワーク・アドレス変換) ファイアウォールがある場合は、マスター・コンソール上のローカル・エリア接続 1 が UDP ポート 4500 から IBM Remote Support Gateway に接続できるようにする必要があります。
注: Remote Support が機能するには、 マスター・コンソール上の最大 2 つのポートに、ローカル・エリア接続への接続が許可されていることが必要です。
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