マスター・コンソール・ソフトウェアのアンインストール

マスター・コンソール・ソフトウェアをアンインストールするには、コンポーネントを個別に除去する必要があります。

製品の依存関係のため、ソフトウェア・パッケージのアンインストールは特定の順序で行う必要があります。 以下のコンポーネントのいずれかがインストールされていて、それをアンインストールする場合は、必ず以下の順序でアンインストールしてください。
注: 以下にリストするコンポーネントの一部は、旧バージョンのマスター・コンソールで配布されたものです。
  1. IBM® Director
  2. Tivoli SAN Manager Agent
  3. Tivoli SAN Manager
  4. DS4000 Storage Manager Client (FAStT Storage Manager Client)
  5. リストされたコンポーネント (旧バージョンのSAN ボリューム・コントローラー・コンソールで配布されたもの) の一部
  6. PuTTY
  7. Adobe Acrobat Reader
  8. マスター・コンソール
    注: マスター・コンソールを除去すると、一部の資料、サポート・ユーティリティー、アイコンも除去されます。マスター・コンソール・オプションと一緒にアンインストールされる資料は、<destination_location>¥Documents にあります。ここで、<destination_location> は システム上でマスター・コンソールがインストールされていた場所です。 デフォルトの場所は、system_drive¥Program Files¥IBM¥MasterConsole です。
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