保守モード・コマンドは、ノードが保守モードにあるときにタスクを実行します。 これらのタスクには、ノード・ソフトウェアを指定すること、ダンプ・ディレクトリーを消去すること、およびエラー・ログの内容をファイルへダンプすることが含まれます。
保守モードにあるノードはクラスターの一部としては実行されません。 既存のクラスターの状態および他のノードに関連した情報は、すべて前回のもの (このノードがクラスターの一部だったときのもの)です。