このセクションには、ライセンス交付を受けた機能の活動化に役立つ情報が記載されています。
ライセンス交付を受けた機能を活動化するには、以下の処置を講じる必要があります。
オプションの DS6000™ ライセンス交付を受けた機能がある場合、これをはじめて使用可能にするのは並行アクティビティーとなります (所定の機能に必要となる適切なレベルのマイクロコードがマシン上にインストールされていることを前提とします)。