活動化コードの適用 (リアルタイムのみ)

このページでは、活動化コードを表示、入力、または変更します。

概要

ストレージ・ユニット上にストレージを構成する前に、 活動化コードを入力する必要があります。 活動化コードをファイルからインポートした後でこのページを開いた場合、すべての コードが関連したボックスに表示されます。それ以外の場合、ボックスは空です。
注: このタスクを始める前に、現在のシステムの問題を解決する必要があります。 IBM System Storage™ DS6000 のトラブルシューティングに関する情報を参照してください。 これらの問題を解決するために追加の支援が必要な場合は、IBM サポートにご連絡ください。

メニュー・パス

リアルタイム・マネージャー > ハードウェアの管理 > ストレージ・ユニット > ストレージ・ユニットの選択 > アクションを選択: 構成... > 実行

フィールド

マシン・シグニチャー
ストレージ・ユニットのシリアル番号。
操作環境
ファイルからのデータを使用して使用可能化、または空。
ポイント・イン・タイム・コピー
ファイルからのデータを使用して使用可能化、または空。
リモート・ミラーおよびコピー
ファイルからのデータを使用して使用可能化、または空。
メトロ・ミラー
ファイルからのデータを使用して使用可能化、または空。
グローバル・ミラー
ファイルからのデータを使用して使用可能化、または空。
メトロ/グローバル
ファイルからのデータを使用して使用可能化、または空。
z/OS 用リモート・ミラー
ファイルからのデータを使用して使用可能化、または空。
容量
このイメージの容量
ストレージ・タイプ
ストレージ・タイプ (たとえば、固定ブロック [FB]、カウント・キー・データ [CKD]、または ALL)。並列アクセス・ボリューム (PAV) および z/OS 用リモート・ミラーには、CKD のみが含まれます。
並列アクセス・ボリューム
ファイルからのデータを使用して使用可能化、または空。
「鍵ファイルのインポート」ボタン
前もって活動化コード Web サイトからダウンロードした LMC 活動化コード・ファイルをインポートします。このコード・ファイルは .xml フォーマットです。 一度ファイルをインポートすると、テーブルにはファイルからのデータが取り込まれ ます。 以前に任意のコードを手動で入力した場合、ファイルからのコードが現在フィールド にある情報を上書きするかどうかをたずねるエラー・メッセージが表示されます。
関連タスク
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活動化コードの取得
活動化コードのインポート (リアルタイムのみ)
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