このセクションでは、オープン・システム用に論理サブシステムを変更したり、 論理サブシステム情報を表示するために使用するコマンドについて説明します。
chlss コマンドにより、1 つ以上の論理サブシステムを変更することができます。
lslss コマンドは、ストレージ・ユニットの論理サブシステム (LSS) のリスト、およびそのリスト内の各論理サブシステムの状況情報を表示するレポートを生成します。
showlss コマンドは、指定の LSS の詳細プロパティーを表示するレポートを生成します。