このセクションでは、DS CLI コマンドを使用して変更できる論理サブシステム (LSS) のタイムアウト値のリストについて説明します。
以下のリストには、ユーザーが mkpprcpath コマンドを使用して変更できる LSS タイムアウト値が含まれています。
- Concurrent copy timeout (並行コピーのタイムアウト) (zSeries のみ)
- Consistency group timeout (整合性グループのタイムアウト)
- Critical mode enable (クリティカル・モード使用可能) (zSeries のみ)