SNMP アラートは、総称アラート・トラップと固有アラート・トラップを組み合わせて含んでいることがあります。 このリストでは、総称アラート・トラップと固有アラート・トラップの可能な組み合わせそれぞれについて概説します。
SNMP アラート・トラップには、ストレージ・ユニットが検出した問題に関する情報があります。 必要に応じて、ユーザーまたはサービス・プロバイダーのどちらかが、次に示す問題の修正処置を行う必要があります。
ssSystemNotifyTrap=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn Manufacturer=IBM ReportingMTMS=tttt-mmm*ppzzzzz ProbNm=nnnnn LparName=SFaESSbc FailingEnclosureMTMS=tttt-mmm*ppzzzzz SRC=ssssssssss EventText=79 char string Fru1Loc=71 char string Fru2Loc=71 char string Fru3Loc=71 char string
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、tttt-mmm は マシン・タイプおよび型式番号、ppzzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、nnnnn は問題番号、SFaESSbc はロジカル・パーティション名 (DS6000™ の場合は無視される)、ssssssssss はシステム参照コード (SRC)、FruNLoc はハードウェア・リソース N の場所コード (ここで、n は 1、2、および 3) です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm LS PRI: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll SEC: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll Path: Type PP PLink SP SLink RC 1: aaaaa bbbb cccccc dddd eeeeee gg . . . w: aaaaa bbbb cccccc dddd eeeeee gg
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、タイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、ll は 16 進形式の LSS 番号、aaaaa は「ESCON」または「FIBRE」、bbbb は 1 次入出力ポート番号、cccccc は 16 進形式の 1 次リンク・アドレス、dddd は ESCON 直接接続または FIBRE の 2 次ポート番号 (ESCON スイッチ経由で接続している場合、この値は XXXX)、eeeeee は 16 進形式の 2 次リンク・アドレス、gg は問題が生じていれば 16 進形式の理由コード (表 1 を参照) (また、問題がなければ gg は「OK」)、w は 8 つまでのパス記述の最後を示します。確立されたパスのみがリストされます。
表 1 は、gg に表示される可能性があるリモート・ミラーおよびコピーの戻りコードのリストです。
| 戻りコード | 戻りコードの説明 |
|---|---|
| X'02' | 初期化が失敗しました。ELP フレームまたは RID フレームの送信の試行中に、ESCON リンク・リジェクトしきい値を超過しました。 |
| X'03' | タイムアウト。理由は不明です。 |
| X'04' | 最大数の論理パスがすでに確立されているために、1 次ストレージ・ユニット内で論理パスの確立に使用できるリソースがありません。 |
| X'05' | 最大数の論理パスがすでに確立されているために、2 次ストレージ・ユニット内で論理パスの確立に使用できるリソースがありません。 |
| X'06' | 2 次ストレージ・ユニットのシーケンス番号、または論理サブシステム番号にミスマッチがあります。 |
| X'07' | 2 次 LSS サブシステム ID (SSID) にミスマッチがあるか、妥当性検査のために 2 次情報を収集する入出力に障害が発生しました。 |
| X'08' | ESCON リンクがオフラインです。この原因は、ホスト、ピア、またはスイッチからの光が検出されていないことです。 |
| X'09' | 確立に失敗しました。コマンドが正常に実行されるか、パスに対してパス除去コマンドが実行されるまで、確立は再試行されます。 注: パス確立操作が正常に実行されるか、リモート・ミラーおよびコピー・パスの除去コマンドがパスに対して実行されるまで、確立試行状態は継続します。
|
| X'0A' | 1 次ストレージ・ユニットのポートまたはリンクは、論理パスがそのポートまたはリンクに対してすでに確立済みならば、チャネル・モードには変換できません。 そのストレージ・ユニット内では、パス確立 操作は再試行されません。 |
| X'10' | 構成エラー。エラーの原因は、次のいずれかです。
|
| X'14' | ファイバー・チャネル・パス・リンクが停止しました。 |
| X'15' | ファイバー・チャネル・パス再試行操作の最大回数を超えました。 |
| X'16' | ファイバー・チャネル・パスの 2 次アダプターが、リモート・ミラーおよびコピー可能ではありません。次のいずれかの条件がこの原因と考えられます。
|
| X'17' | 2 次アダプターのファイバー・チャネル・パスが使用不可。 |
| X'18' | ファイバー・チャネル・パス 1 次ログインの最大試行回数を超えました。 |
| X'19' | ファイバー・チャネル・パス 2 次ログインの最大試行回数を超えました。 |
| X'1A' | 1 次ファイバー・チャネル・アダプターが正しく構成されていないか、正しいファームウェア・レベルがインストールされていません。 |
| X'1B' | ファイバー・チャネル・パスが確立されましたが、障害率が高いために劣化しています。 |
| X'1C' | ファイバー・チャネル・パスは、障害率が高いために除去されました。 |
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm LS PRI: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll SEC: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll Path: Type PP PLink SP SLink RC 1: aaaaa bbbb cccccc dddd eeeeee gg . . . w: aaaaa bbbb cccccc dddd eeeeee gg
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、タイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、ll は 16 進形式の LSS 番号、aaaaa は「ESCON」または「FIBRE」、bbbb は 1 次入出力ポート番号、cccccc は 16 進形式の 1 次リンク・アドレス、dddd は ESCON 直接接続または FIBRE の 2 次ポート番号 (ESCON スイッチ経由で接続している場合、この値は XXXX)、eeeeee は 16 進形式の 2 次リンク・アドレス、gg は問題が生じていれば 16 進形式の理由コード (表 1 を参照) (また、問題がなければ gg は「OK」)、w は 8 つまでのパス記述の最後を示します。確立されたパスのみがリストされます。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm LS PRI: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll SEC: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll Path: Type PP PLink SP SLink RC 1: aaaaa bbbb cccccc dddd eeeeee gg . . . w: aaaaa bbbb cccccc dddd eeeeee gg
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、タイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、ll は 16 進形式の LSS 番号、aaaaa は「ESCON」または「FIBRE」、bbbb は 1 次入出力ポート番号、cccccc は 16 進形式の 1 次リンク・アドレス、dddd は ESCON 直接接続または FIBRE の 2 次ポート番号 (ESCON スイッチ経由で接続している場合、この値は XXXX)、eeeeee は 16 進形式の 2 次リンク・アドレス、gg は問題が生じていれば 16 進形式の理由コード (表 1 を参照) (また、問題がなければ gg は「OK」)、w は 8 つまでのパス記述の最後を示します。確立されたパスのみがリストされます。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm LS LD SR PRI: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll jj kk SEC: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll jj
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、ll は 16 進形式の LSS 番号、jj は 16 進形式の論理ボリューム番号、kk は 16 進形式の使用停止理由コード (SRC) です。
使用停止理由コードは、リモート・ミラーおよびコピー・グループを使用停止にしたエラーの原因を説明します。表 2 は、使用停止理由コードの説明です。
| 使用停止理由コード (SRC) | SRC の説明 |
|---|---|
| X'03' | ホスト・システムは、リモート・ミラーおよびコピーのボリューム・ペアの 1 次ボリュームに、コピー操作を使用停止にするためのコマンドを送信しました。ホスト・システムは、即時使用停止を指定した可能性もあり、コピーが完了してボリューム・ペアが全二重状態に達した後での使用停止を指定した可能性もあります。 |
| X'04' | ホスト・システムは、2 次ボリュームに対するコピー操作を使用停止にするためのコマンドを送信しました。使用停止中に、ボリューム・ペアの 1 次ボリュームは引き続き更新を受け入れることができますが、更新は 2 次ボリュームにコピーされません。ボリューム・ペア間で作成された非同期トラックは、1 次ボリュームの変更記録機能に記録されます。 |
| X'05' | リモート・ミラーおよびコピーのボリューム・ペア間のコピー操作は、1 次ストレージ・ユニットの 2 次装置状況コマンドによって使用停止にされました。このシステム・リソース・コードは、2 次ボリュームによってのみ戻されます。 |
| X'06' | リモート・ミラーおよびコピーのボリューム・ペア間のコピー操作は、ストレージ・ユニットの内部条件によって使用停止にされました。このシステム・リソース・コードは、1 次ボリュームまたは 2 次ボリュームの制御装置によって戻されます。 |
| X'07' | リモート・ミラーおよびコピーのボリューム・ペア間のコピー操作は、2 次ストレージ・ユニットが 1 次ストレージ・ユニットにシンプレックス状態への状態変更遷移を通知したときに使用停止になりました。 ストレージ・ユニット間の指定されたボリューム・ペアは、コピー関係を解消します。 |
| X'08' | 内部条件またはエラーの結果として 2 次ボリュームが使用停止になったために、コピー操作は使用停止になりました。 このシステム・リソース・コードは、1 次ストレージ・ユニットによってのみ戻されます。 |
| X'09' | リモート・ミラーおよびコピーのボリューム・ペアは、1 次または 2 次ストレージ・ユニットがリブートしたとき、または電源が復旧したときに使用停止になりました。 注: 1 次ストレージ・ユニットがオフになった場合、2 次ストレージ・ユニットへのパスは使用不可にならない可能性があります。2 次ストレージ・ユニットがオフになった場合、ストレージ・ユニット間のパスは可能ならば自動的に復旧します。パスの復旧後、mkpprc コマンドを発行して、指定されたボリューム・ペアを再同期してください。ボリューム・ペアの状態によっては、rmpprc コマンドを発行してボリューム・ペアを削除し、mkpprc コマンドを再発行してボリューム・ペアを再設定する必要があります。
|
| X'0A' | リモート・ミラーおよびコピー・ペアは、ホストがリモート・ミラーおよびコピー・グループを凍結するコマンドを発行したために使用停止になりました。このシステム・リソース・コードは、1 次ボリュームが照会された場合のみ戻されます。 |
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm LS LD SR PRI: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll jj kk SEC: xxx tttt-ooo pp-zzzzz ll jj Start: yyyy/mm/dd hh:mm:ss tzn PRI Dev Flags (1 bit/Dev, 1=Suspended): fffffffffff...ffffffffffffffff
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、ll は 16 進形式の LSS 番号、jj は 16 進形式の論理ボリューム番号、kk は 16 進形式の使用停止理由コード、fffffffffff...ffffffffffffffff は 64 文字の 16 進数として示される、256 個の 1 ビット・フラグ (1 次 LSS 上の 1 次装置ごとに 1 つ) を示します。 「Start」行に示される時刻は、エラー条件期間の始まりです。アラートが送信された時刻 (トラップの先頭行に示される) は、エラー条件期間の終わりを示しています。
使用停止理由コードは、1 次リモート・ミラーおよびコピー装置を使用停止にしたエラーの原因を説明します。表 2 は、使用停止理由コードの説明です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm Master: xxx tttt-ooo pp-zzzzz Slave: xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm Master: xxx tttt-ooo pp-zzzzz Slave: xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。
ssEventDescr=yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn -error_description- UNIT: Mnf Type-Mod SerialNm xxx tttt-ooo pp-zzzzz Session ID: qqqq
ここで、yyyy/MM/dd hh:mm:ss tzn はアラートが送信された時刻 (年、月、日、時、分、秒、およびタイム・ゾーン)、-error_description- はイベント記述、xxx は製造メーカー、tttt-ooo はマシン・タイプと型式番号、pp-zzzzz はシリアル番号 (製造工場とシーケンス番号の組み合わせ)、qqqq はセッション ID です。