設定済みのストレージ・ユニットのプロパティーと属性を変更するには、このタスクを完了します。
- ナビゲーションで、を選択します。「ストレージ・ユニット」メインページで、変更するストレージ・ユニットを選択します。
- 「アクションを選択」ドロップダウン・リストで、
「変更...」を選択します。次に「実行」をクリックします。
「ストレージ・ユニットの作成 - ストレージ・ユニットの一般情報」ページが表示されます。
- 「ストレージ・ユニットの一般情報」ページでは、そのストレージ・ユニットの論理構成に影響を与えずに、ニックネーム、記述、およびストレージ複合の値のみを変更することができます。
タイプ/モデルを変更すると、いくつかの、またはすべての論理構成が削除されます。
タイプ/モデルを変更しようとすると、すべての構成が削除されることを示すメッセージが表示されます。変更を完了して、「次へ」をクリックして続行します。「DDM パックの指定」ページが表示されます。「Quantity
of DDM packs (DDM パックの数量)」および「DDM type (DDM タイプ)」の値を指定する必要があります。「追加」をクリックしてから、「次へ」をクリックして先に進みます。 「ライセンス交付を受けた機能の定義」ページが表示されます。
- 「ライセンス交付を受けた機能の定義」ページ、または後続のページ (、「ライセンス交付済み機能の詳細」、および「DDM パックの指定」) で何らかの変更を行うと、一部またはすべての論理構成が削除されます。
変更を行おうとすると、すべての構成が削除されることを示すメッセージが表示されます。
「次へ」をクリックして、「検査」ページを続行します。
- 「検査」ページを使用して、設定された属性を検討し、正しいことを確認します。
- 属性と値が正しくない場合は、
必要に応じて「戻る」をクリックして戻り、正しい値を指定します。
属性と値が正しい場合は、「完了」をクリックしてストレージ・ユニット変更処理を完了します。