このページでは、選択したソース LSS とターゲット LSS との間の論理パス を作成するソース論理サブシステム (LSS) を選択します。
ソース LSS とターゲット LSS の間に論理パスを作成すると、 リモート・ミラーおよびコピー操作をボリューム・ペアで実行することができます。
このソース LSS からすでに設定されているパスは、「Delete path (パスの削除)」ページを使用して削除することができます。